7月14日の給食には、ゆでとうもろこしが出ました。実は、そのとうもろこしは、2年生が全校分の皮をむいたとうもろこしでした。

給食の島崎先生(栄養士)の指導のもと、2年生が丁寧にとうもろこしの皮をむいていきました。

 

「へぇ~、とうもろこしって、こうなってたんだ!」「はじめて~!」「おもしろ~い!」

その日の2年生…、しっかりととうもろこしを食べていた子が多かったです。 

  

「食べる」ということも大切なことですが、その手前の「知る」「経験してみる」ということも『食育』にとって大切なことです。よい経験、よい学習になりました。