夏休みが始まって2週間がたとうとしている7月30日(木)、

毎年行っている消防点検に合わせて、職員も研修を行いました。

   

 

救助袋からの避難も実際に職員が体験し、

いざという時にしっかり活用できるように備えています。

 

また、消火栓を使っての放水訓練も行いました。

児童の安全、職員自身の安全を第一にしながら

被害を最小限に食い止められるよう、

安全な学校づくりにこれからも取り組んでいきます。