3年生は、2日に分けて社会科見学に出かけました。

 

 崎陽軒工場では、シウマイの製造過程や崎陽軒の工夫や大切にしていることなどについて、ガイドさんの話を聞いたり実際の工程を見たりして学びました。「横浜といえば崎陽軒」ともいえる地域の産業について理解を深める機会となりました。

 

 鶴見川流域センターでは、多目的貯水池の役割について学び、屋上からそのすがたを見学しました。また、鶴見川流域にすむ生き物にふれるなど、楽しみながら学ぶことができました。

 

 実際に本物を見たり、ふれたりすることで、初めて知ることの驚きや楽しさを感じている様子でした。