3月2日 3月になりました。明日のひなまつりにあわせて、個別支援学級ではひなかざりを一人ひとりが作っていました。

自分がかいた顔、自分が選んだ着物の柄(折り紙)の組合せ、世界でひとつだけのひなかざりです。顔をコンパスでまず丸くかいている子もいれば、インターネットでお内裏様やお雛様の顔を調べて、忠実に再現しようとしている子も。顔の表情も様々。それぞれのよさが表れています。

明日、みんなの飾りが揃って、一斉に飾られるのが楽しみです。