1月28日 寒い体育館で、2年生が寒さに負けず、元気に「とびばこあそび」をしていました。

たくさんの跳び箱を用意した場で、何回も何回も自分の目指した動きの練習をしていました。手を着いてまたぎ乗り・下り、手を着いて跳び乗り・下り、開脚跳びと様々です。跳び箱の奥にしっかり手を着いて跳ぼう、着地をきちっとしてみようなど自分のめあてをもち、たくさんの子どもたちが開脚跳びにチャレンジしていました。「跳び箱、跳べるようになったよ!」ときらきらした目で教えに来てくれる子も。

友達の跳んでいるところを見て、よい動きを見付けながら頑張っていました。自分の番が終わったら、ちゃんと手を挙げて次の人へスタートしていいよの合図。安全に楽しく運動している姿がすばらしかったです。