11月28日(火)、社会福祉協議会の方を通じて、パラスポーツの体験をしました。

自分と異なる立場の方々と交流することを通して、相手の立場に立って考えられることをめあてに行いました。

 

 

初めてボッチャを行った子どもたちは、「誰でも」できるスポーツの楽しさを感じると共に、「誰でも」できるということについて考えながら取り組むことができたようです。

 

人権週間を通して、より一層、お互いの多様性を認め、尊重し、1人ひとりが共に生きる社会の実現に向けて行動できるように過ごして欲しいなと思います。