冬休み前の最後の日、「1月7日のいちばんの持ち物は『命』です。」と言われていた子どもたち。久しぶりに学校に元気な声が響きました。

毎年冬休み明けの初日は「子ども安全の日見守り活動」として、
鶴見区全体で教職員や区役所職員が子どもたちの下校を見守る活動を行っています。

明日も、それ以降も毎日安全に登下校できますように願いを込めて見守りました。