12月16日の「フェスティバル駒林」は、児童運営委員会の司会進行でフィナーレを行い締めくくりました。6年生による「児童代表の言葉」では、それぞれの学年の発表を見て感じたことを伝えていました。そのよさをしっかりと伝える内容は、6年生の頼もしさを感じるものでした。1年生代表の「はじめの言葉」、4年生による「おわりの言葉では、それぞれの代表児童が、このフェスティバルでがんばったこと感じたことを堂々と伝えていました。