朝、子どもたちの登校の様子を見ながら学区を回っていたところ、見守りのボランティアの方に横断旗に貼ってある絵を見せていただきました。それを描いたのはもう大学生になっている方ですが、夏休みにわざわざ持ってきたのだそうです。このエピソードを聞くだけで、毎日子どもたちことを見守ってくださる皆さんの温かさ、やさしさと、それをしっかりと受け取って成長していく子どもたちの姿が伝わってきます。暑くても寒くても、雨でも子どもたちを見守ってくださる皆さんに感謝しかありません。

夏休み明けは運動会へ向けての取り組みが始まります。ですが、暑い日が続いているためなかなか難しいところです。昨日は暑さのため外での活動はできませんでしたが、今日は早い時間は外で活動することができました。