更新情報
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本日、小雀公園遠足に行ってきました。
暑さもありましたが、天気にも恵まれたよい遠足日和となりました。
学校から片道40分かけて公園に向かいましたが、道中には多くの保護者の方々が立ってくださり、1年生が安全に道路を横断できるよう見守っていただきました。
小雀公園ではたくさんのどんぐりや落ち葉を拾ったり、池の中をのぞきこんだりして、グループで楽しく活動しました。また、お昼には、おいしそうにお弁当を食べていました。
今回の遠足のめあてである「ともだちときょうりょくして、やくそくをまもって、あんぜんに たのしく げんきに あきみつけをしながら たのしく あそぼう」を意識しながら活動をすることができていました。
お弁当を食べたあとには、公園の芝生でおにごっこをしたり、木陰で遊んだりする姿も見られました。
今日まで、遠足の実行委員の子どもたちが一生懸命準備をしてきました。また、今日は、地域コーディネーターさんを通して、ボランティアの方々が遠足を1日見守ってくださり、子どもたちは存分に楽しむことができました。本当にありがとうございました。
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3年生は、10月15日(木)に湘南モノレールに乗って新江ノ島水族館に遠足に行ってきました。公共交通機関を使った遠足は、2年生の時の野毛山動物園遠足に続き、2回目。今回も、他の利用者の方に気を配りながら、マナーよく乗車できていました。
午前のグループ活動では、水族館からもらった問題に挑戦!写真を手掛かりに、生き物や水族館に関する問題の答えを探しました。
みんなで集合して見たイルカショーでは、イルカの大ジャンプと水しぶきに大興奮の子どもたちでした。水族館は来たことがあるけれど、イルカショーを見るのは初めて、という子もいて、心に残る思い出の一つになったようです。
ショーの後は、お楽しみのお弁当タイム。お家の方が作っくださったお弁当を、気持ちのよい海風に吹かれながら食べました。
午後のグループ活動では、先生が考えた問題に挑戦!館内の説明をよく見ないと答えられない難問もあり、午前中とは違った視点で水族館を楽しみました。
グループで声をかけ合い、「天の川 3年生!!ささえ合い、思い出にのこれ!楽しいえの水大ぼうけん」というスローガンに向かい、一人ひとりが頑張った遠足でした。


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笠間小学校の一大行事であるドレミファコンサート。1年生にとっては初めてのドレミファコンサートとなり、本番では鍵盤ハーモニカも演奏します。先日、その練習に6年生が参加し、リズムや吹き方のコツなどを教えてくれました。6年生にいい演奏を聞かせようとはりきって練習する1年生の姿や、優しくほめたりアドバイスしたりする6年生の姿が見られました。本番がいまから楽しみです。

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生活科「なつとともだち」の学習で、しゃぼん玉あそびをしました。
前回の水あそび同様、どんなものを使ったらしゃぼん玉ができそうかを事前に考え、工夫して材料を用意しました。


うちわやモール、ストローなどを使い、大きいしゃぼん玉や小さいしゃぼん玉など、さまざまな大きさのしゃぼん玉を作って楽しむ姿が見られました。また、使う材料によって、できるしゃぼん玉の大きさや数に違いがあることにも気付き、面白さを感じていました。
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9日(水)に、横浜みなとみらいホールで「心の教育ふれあいコンサート」を鑑賞しに行きました。
プロの演奏者による素晴らしい演奏でした。設立当時から使われているパイプオルガンの愛称や見えていないところにも、パイプが張り巡らされていることがあることも知りました。また、鑑賞のマナーや楽器の種類も教えていただきました。

午後は、三菱みなとみらい技術館に行きました。宇宙コーナーや海コーナーなどを班で楽しく回りました。お昼もおいしく食べました。
翌日の振り返りでは、「指揮者が、音が小さくなる時には小さく振っていて、盛り上がっているときには大きく振っていて、強弱が分かりました。」「いつもはテレビから聴いているけれど、ホールで聴くと、耳だけじゃなくて体で感じることができました。」「音の最後までの響きを感じることで心にも記憶にも音が残るから、ドレミファコンサートでは最後まで音の響きまで伝わるようにどうすれば最後まで響きか考えていきたいです。」としっかりと振り返ることができました。
次は自分たちのドレミファコンサートに向けて、演奏を頑張りたいという気持ちが高まった、とてもよい機会になりました。
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先週、東京芸術大学の講師の方に来ていただき、幼稚園や保育園の年長さんと交流をしました。
当日は、「廃材を利用して、牧場にいる動物たちを作ろう!」という活動を行いました。



名前を呼び合ったり、一緒に声をかけ合って作業したりする姿が見られました。
今後も、幼稚園や保育園の年長さんと交流をしていく予定です。さらに交流を深め、お兄さんお姉さんとして、年長さんたちともっと積極的にかかわっていく姿が見られたらいいなと思っています。
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生活「なつとともだち」の学習で、水遊びをしました。
身近にあるどんな物を使って、どんな遊びをしたいか事前に考え、自分がやってみたい遊びをそれぞれ工夫して楽しみました。
マヨネーズの容器やペットボトルに水を入れて、地面に絵を描いたり、水鉄砲として遊んだりする姿が見られました。


友達と関わりながら活動をすすめる中で、自分では気付かなかった新しい遊びを発見し、それを楽しむ子どもたちの様子もありました。
たくさん試しながら、それぞれ水遊びを楽しむことができました。


