11月の地産地産月間にちなみ、港北区ランチを実施しました。

港北区ランチとは、港北区で育てられている、こまつな・だいこん・梅を使用した献立です。

港北区新羽町で育てられたこまつなを使用した「こまつなのふりかけ」

同じく港北区新羽町で育てられただいこんを使用した、神奈川県の郷土料理「けんちん汁」

大倉山の梅を使って作られた梅酒を使用した「白身魚の梅酒ソース」を提供しました。

 

また、10月末から11月にかけて、各学年1回ずつ、市内産の精米を使用し、

給食室で炊いたごはんを提供する、自校炊飯を行いました。

子どもたちからたくさんの「おいしい!」という言葉を聞き、給食室一同とても励みになりました。