9月10日付の記事でもご紹介した通り、本校の児童へのより豊かな教育活動のため、相互に授業を見合い、教育研究を行っています。

今回は、次の授業研究会に向けての指導案を検討する会です。

 

次の授業者の先生が説明をした後、みんなで話し合いをします。

それぞれ、提案についてはどうか、もっとどのような手立てが取れるか、積極的に話し合っていました。

 

検討の様子を見聞きして思ったのは「品濃の子どもたちだったら・・・」という声が先生方の中からたくさん聞かれたことです。

本校の子どもたちをどのように育て、伸ばしていくか、先生方はいつも考えています。