さて、開会宣言で応援団長に託された「聖火」はどうなったかというと、6年生から順に各学年をリレーされ、最終的に1年生がPTA会長に手渡すところまでいきました。

 

この聖火リレーの様子は、動画に残され、公開前日の給食時間にテレビ放送されました。

 

各教室で見ていた児童たちは、自分たちの学年が出ると歓声を上げたり、自分たちの過去の姿を思い出したりして、興味深く受け止めていました。

 

見えない間にも、このようなドラマを紡いできた聖火。

当日はこれを受け、更に魅せたいと思っています。

開会式をお楽しみに!