「しなリンピック」の取組もいよいよ大詰め。

校庭では、これまでの練習の成果をもって、1年生と6年生のペア学年がお互いの演技を見合っていました。

 

1年生の演技を見守る6年生。

 

6年生の演技を憧れをもって見る1年生。

思わず一緒に踊ってしまう1年生の姿も見られました。

 

互いに見合った後は、それぞれのよかったところを伝えたり激励を送ったりしていました。

 

「しなピク」を通して学校をつくる、子どもたちを育てる、というのはこのような姿にも表れています。