6年生の図工で取り組んだ絵が廊下に展示されています。宮沢賢治さんの作品を読んで、言葉からイメージしたこと感じとったことを、形や色、画面構成、表現方法を工夫して表しています。一つ一つの作品に工夫が感じられて、思わず見入ってしまいます。