学校は、以下の場合、臨時休業(お休み)や授業短縮などの措置をとります。
気象災害が予想されるときは、テレビ・ラジオ等により、情報を正確に把握するようお願いします。

 

1.登校前の暴風・大雪警報発令時

   横浜市内(神奈川県全域または神奈川県東部)に、『特別警報』『暴風警報』『大雪警報』
『暴風雪警報』『降灰予報』が午前6時の段階で発令継続中の場合は、
 生徒の安全確保のため、当日は「臨時に休業」とします。
 この場合、学校へ連絡する必要はありません。
 なお、暴風でも「強風注意報」の場合は、臨時休業にはなりません。
【2020.6.1】改定] 

2.登校後の暴風・大雪警報発令時
   登校後に『暴風警報』『大雪警報』が発令された場合、生徒の安全に十分配慮し、原則として
「下校の措置」をとります。
「大雨警報」や「洪水警報」については、状況に応じて「授業を切り上げて、早めに下校の措置」
 をとる場合があります。


3.その他の気象警報や気象注意報の発令時
  その他の「警報」「注意報」の発令により、休業措置等をとる場合は、学校よりお知らせします。


4.学校伝染病が流行している場合
  インフルエンザなどが流行して、授業短縮や学級閉鎖などの措置をとる場合は、学校よりお知らせします。


5.その他
学校は様々な安全対策をとっていますが、想定を上回る自然災害や非常事態が発生した場合
生徒の安全を優先して状況に応じた措置をとります。ご協力くださいますようお願いします。