更新情報
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2年生が給食に出てくるとうもろこしの皮むきを行いました。皮をむいたら出てくるひげはとうもろこしの粒と同じ数だけあることを学習していました。夏野菜を育てている2年生が食教育で行っています。「今日のとうもろこしは最高。」給食に出てきたとうもろこしはちょっと特別だったようです。
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食物連鎖の学習をしている中でダンゴムシとミジンコの観察が行われていました。水の中のミジンコは知っていても実物はあまり見たことがないのでしょう。肉眼で見えるけど顕微鏡で拡大していました。動いているミジンコをスポイトで吸ってプレパラートに載せます。「見えた」と嬉しそうに声が上がると次々に見えた子が増えていきました。近隣の小中の校長が6年生の様子を参観する機会にもなりました。
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ドラえもんのひみつ道具のようにこんなものがあったらいいな、と思いをめぐらせたことは誰でもあると思います。2年生がそれを製品化してみました。自分が「あったらいいな」と思うひみつ道具を紹介していました。
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家庭科で裁縫に取り組んでいました。動画を見ながら縫い方を学習し、練習布で実際に縫っていきます。様々な縫い方を身に付けたら、小物づくりにも挑戦していきますが、まだまだ針と糸に苦戦中です。
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1年生の算数で長さを比べていました。別のえんぴつは並べて立てると比べられる。ストローとリボンはならべて吊り下げると比べられる。では画用紙や色鉛筆のケースなど、同じもののたてと横の長さはどっちが長いか比べられるか、頭を悩ませながら考えていました。直接比べることができないものも工夫することで長さを比べられることに気が付いていました。
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けがについて今年度は取り組んでいきます。昨年度と同じように健康のかぎを探します。各クラスで考えたことを代表の子たちと保健委員が話し合いました。参観を希望された保護者の方の感想です。「短い時間で各クラスの意見を共有し、グループで話し合い、今後の方向性をまとめるといった効率的なシステムに驚きました。」「一人ひとりが良く考えて全体にひろめ意識を高める話し合いの場に参加できてよかったです。我が家でも”けんこうウィーク”取り入れたいと思います。」
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水のかさの学習で、持ってきた水筒の水の量を測ります。プリンカップや紙コップなどそれぞれが持っているもので水のかさを比べる学習をしていました。作業をしながらも、ちゃんと学習したことをノートに整理して書いていることに感心しました。
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釘と金づちの基本的な使い方を学んだあとに、木材にくぎをどんどん打っていきます。釘を打ってできた形から表したいものを思いつき、工夫して作品にしようと取り組んでいました。釘が曲がったら、横から打ってまっすぐにしたり、ペンチで打ち直したりして黙々と取り組んでいる様子です。
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校舎の周りに生えている葛の葉を1年生が見つけてきました。技術員さんが刈ってくれたのを、ぐるぐると撒いて頭にかぶったり、延ばしてみたりと遊びに使っていました。つるを伸ばしてつなげたら、60mにもなっていました。まとめたつるを袋に詰めたら「大きなかぶ」ならぬ「大きなつる」ができあがりました。
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3年生でも行ったそろばんの学習を4年生でも行います。今回は小数の置き方の学習でした。位取りの仕組みを理解することが大切なので、大きなそろばんを使って全員で確認しながら行っていました。
