6年生が認知症に関する出前授業を受けました。講師の方からご自身の体験をうかがったり、加齢により脳に情報が伝達しにくくなる模型をみたりしながら、学びました。家族や知り合い、地域の方が認知症になったときに否定せず、話をきいたり、思い出すサポートとなる言葉をかけることの大切さを学びました。