「すごい、だるまって作れるんだ。」「上手だね。」「この顔、かわいいね。」…2月2日の朝限定で昇降口に5組の作品「張子だるま」が展示されました。登校してきた子どもたちは感想を口にしながら鑑賞していました。風船を膨らませて、和紙を張り、絵を描くまで根気よく作り上げました。だるまの色に意味があること(赤は魔除けや家内安全 等)を調べて自分にぴったりの色を選択したり、顔の表情を工夫したりして個性あふれる世界に一つの張子だるまとなりました。※5組の教室で展示しています。