2月20日(金)戸部警察署の方による、サイバー犯罪防止教育が行われました。

SNSのトラブルについて沢山の学びがありました。

•    文では伝わりにくいことがある。受け手によって、言葉の感じ方が違う。

•    動画、オンラインゲーム、コミュニケーションアプリ等、児童の身近に危険がある。

•    犯罪に関わる可能性はとても高い。小さな行動が、沢山の人に迷惑をかけたり、犯罪者になってしまうことがある。

子どもたちは、身近に迫っている危険を実感し、日頃の友だちとの関わり方やSNSの使い方に気をつけて生活していって欲しいです。