更新情報
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ドラえもんのひみつ道具のようにこんなものがあったらいいな、と思いをめぐらせたことは誰でもあると思います。2年生がそれを製品化してみました。自分が「あったらいいな」と思うひみつ道具を紹介していました。
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家庭科で裁縫に取り組んでいました。動画を見ながら縫い方を学習し、練習布で実際に縫っていきます。様々な縫い方を身に付けたら、小物づくりにも挑戦していきますが、まだまだ針と糸に苦戦中です。
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1年生の算数で長さを比べていました。別のえんぴつは並べて立てると比べられる。ストローとリボンはならべて吊り下げると比べられる。では画用紙や色鉛筆のケースなど、同じもののたてと横の長さはどっちが長いか比べられるか、頭を悩ませながら考えていました。直接比べることができないものも工夫することで長さを比べられることに気が付いていました。
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けがについて今年度は取り組んでいきます。昨年度と同じように健康のかぎを探します。各クラスで考えたことを代表の子たちと保健委員が話し合いました。参観を希望された保護者の方の感想です。「短い時間で各クラスの意見を共有し、グループで話し合い、今後の方向性をまとめるといった効率的なシステムに驚きました。」「一人ひとりが良く考えて全体にひろめ意識を高める話し合いの場に参加できてよかったです。我が家でも”けんこうウィーク”取り入れたいと思います。」
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水のかさの学習で、持ってきた水筒の水の量を測ります。プリンカップや紙コップなどそれぞれが持っているもので水のかさを比べる学習をしていました。作業をしながらも、ちゃんと学習したことをノートに整理して書いていることに感心しました。
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釘と金づちの基本的な使い方を学んだあとに、木材にくぎをどんどん打っていきます。釘を打ってできた形から表したいものを思いつき、工夫して作品にしようと取り組んでいました。釘が曲がったら、横から打ってまっすぐにしたり、ペンチで打ち直したりして黙々と取り組んでいる様子です。
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校舎の周りに生えている葛の葉を1年生が見つけてきました。技術員さんが刈ってくれたのを、ぐるぐると撒いて頭にかぶったり、延ばしてみたりと遊びに使っていました。つるを伸ばしてつなげたら、60mにもなっていました。まとめたつるを袋に詰めたら「大きなかぶ」ならぬ「大きなつる」ができあがりました。
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3年生でも行ったそろばんの学習を4年生でも行います。今回は小数の置き方の学習でした。位取りの仕組みを理解することが大切なので、大きなそろばんを使って全員で確認しながら行っていました。
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3日の給食は七夕のそうめんが出ました。昔からそうめんを七夕で食べると大きな病気にかからないという言い伝えがあります。給食には日本の伝統や食文化を伝える役割もあります。2年生の子たちはそうめんをきれいに食べ終えている子が多かったです。
校内で七夕飾りを作っている学級がありました。折り紙ではさみを使ってきれいな飾りが作られていました。
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3年生以上で行われている総合的な学習の時間です。学習する内容は各クラスで違い、自分たちが取り組んでみたい内容を相談して活動を決めていきます。もうすでに活動に入っているクラスもありますが、夏休みに入るまでに活動が決定して、動き出していくのが多いです。6年生、4年生がどのようにしていくのか話し合いを行っていました。
