1月14日に社会科見学で吉田新田の見学に行きました。吉田新田があった場所を実際に歩いたり、マリンタワーから眺めたりすることで当時の人々の思いや願いを考え、当時の人がいたからこそ今の横浜があるのだと感じていました。

都市発展記念館では、実際の記録をもとにお話を聞いたり、当時使っていた道具を体験したりしました。

当時土を運ぶために使っていた「もっこ」という道具を体験した際には、「肩が痛い」「これを何往復もするのは無理だな」と当時の人のすごさを実感していました。

実際に見たり、体験したりしたからこそ分かったことがたくさんあり、よい時間を過ごすことができました。