5年生と6年生は、夏休みの間に家庭科の学習として、家庭でのチャレンジする課題に取り組みました。
 家庭の仕事を家族の一員として取り組んだ人や、調理に挑戦した人、裁縫で実用品をつくった人など、それぞれの取組をクラスで発表しました。取り組んだことで、家族への感謝の気持ちや次のチャレンジへの意欲をもった人がたくさんいました。