11月6日(金)1,2時間目に5年生は体育館で「いのちの授業」を受けました。

助産師の方が2名来校されの授業でした。

代表者による妊婦体験や全員実施の赤ちゃん抱っこ体験などを通して命の大切さについて学びました。

授業後の振り返りの中で、

「改めて命の大切さを知ることができました」

「抱っこ体験をさせてもらって、自分の兄弟へのお世話にもいかせると思いました」

「赤ちゃんの人形は重くないと思っていたけれど、想像より重かったです。貴重な体験をありがとうございます。」

「『命は平等』という言葉にはっとしました。友達が体験した妊婦体験で妊婦さんが大変だと知りました。」

など、今回の授業を通して星の子5年生が命の尊さについて実感しながら学ぶことができた時間となりました。