更新情報
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今日5月1日のテレビ朝会に星の子学援隊の皆さんをご紹介しました。
今日のような雨の日でも、暑い日も寒い日も、星の子たちの安全を見守って下さる学援隊の皆さんのおかげで
安全に、そして安心して登校することができています。
お一人ずつ自己紹介とともに、星の子たちへメッセージを送ってくださいました。
どの言葉にも星の子たちへの温かな愛情を感じることができ、
改めて地域の皆様に支えていただいていることを実感する機会となりました。
これからも星の子学援隊の皆さんに見守っていただきながら、一人ひとりが安全に気を付けて登下校する意識を高めていきたいです。
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毎年、年度はじめに星川小学校のルールが書かれている「星川スタイル」を見ながら子どもたちとルールを確認しています。
1か月が経ち、再度朝会でルールについて話をしました。
○お金の貸し借りやおごる・おごられるはしないこと
○子どもたちだけでは裏庭に行かないこと
○コンクリートの上では遊ばないこと など星川小学校にはたくさんのルールがあります。
「ルールを守りなさい」と言ってルールを守るのではなく、「ルールを守りたいな!」と子どもたちが感じ、自分たちから守っていけるような気持ちを星の子にもってほしいです。
そのために、今日は「なんでルールってあるんだろう?」と投げかけ、「ルールを守ることで星の子の安心・笑顔につながる」という話をしました。
ルールについてぜひご家庭でも話をしていただけるとありがたいです。
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本日4月30日(木)まで行われた家庭訪問へのご協力ありがとうございました。
限られた時間ではありましたが、新年度を迎えたお子さんの学校での様子や家庭での様子を
保護者の皆さんと共有することができた貴重な機会となりました。
新しい環境の中で めあてに向かって頑張る気持ちもあれば 時に戸惑い悩む気持ちも生まれることもあるかと思います。
これからも保護者の皆様と学校とが協力して、星の子たちの成長を支えていければと存じます。
今度ともよろしくお願いいたします。
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朝、正門やいなげや前に立っているときに横断歩道を渡る星の子たちを見かけます。
信号を見ながら横断歩道を渡る姿や
信号を見た後に、右を見て左を見て歩く姿があります。
交通安全に気を付けて歩く習慣がついていて素晴らしいです。
5月1日(月)の朝会では、星の子たちの交通安全を見守ってくださっている学援隊の方をご紹介します。
学援隊の皆様の顔と名前を覚えると共に、日頃見守ってくださっていることへの感謝の気持ちを伝える機会としたいです。
そして、これからも交通安全に気を付けて登下校をできるように学校でも声をかけていきます。
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今日の登校時は大雨でした。そんな大雨の中、門に立って子どもたちを迎えていると1年生の子が私のところにやってきて一言・・・。
「先生、雨の中ありがとうございます!」
温かくて、優しい一言を1年生に言ってもらえたことがとても嬉しくなりました。
また、2年生の子が雨の中、立ち止まり「おはようございます。」とお辞儀をして挨拶をしてくれました。
5年生の子は「雨の中大変ですね。」と気遣いの言葉をかけてくれました。
他にも、自分が雨に濡れながらも周囲を気遣う言葉を口にする星の子たちがいました。
一見、当たり前に見えることでも、実は当たり前ではないことがたくさんあります。
いろいろなことに気付いたり、感謝の気持ちをもったりできるようこれからも見守っていきます。
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昨日のHPにもアップされていた「星の子水族館」。
そこにはアイドル的存在「くちべにちゃん」がいます。せっかくお魚がたくさんいるのに、水槽が汚れていてなかなか水槽の中の様子が見えなかったんです。
そこで、水槽を掃除することにしました。水を抜いて、へらでゴシゴシゴシゴシ・・・。水槽が大きく、数も多いので結構大変な作業ですが、無事に外から水槽の中がはっきりと見えるようになりました。
星の子たちも「おー!!水槽きれいになってる!!こんな魚いたんだ!!」と大喜びでした。
学校にいらっしゃった際にはぜひ
水族館にお立ち寄りください♪

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星川小学校の昇降口にはたくさんの水槽があります。
メダカやカメ、ドジョウなどたくさんの生き物がいます。
休み時間になると、様子を見に来たり、エサをあげたりする子たちが集まります。
中には水槽を掃除している子もいます。
水槽に集まる星の子たちの姿は穏やかでにこやかにしています。
これからも、水槽周りが星の子たちにとってほっとできる憩いの場であってほしいです。
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今年度の委員会活動が始まっています。
6年生が5年生をリードしながら、委員会の常時活動を行っている様子を校内で見ることができます。
例えば、放送委員会は給食時にお昼の放送を行っています。
5・6年生で構成されたメンバーが担当の曜日になると職員室にやってきます。
放送の仕方や原稿内容の確認など、優しく5年生に話している6年生の姿は頼もしいです。
そして、そんな6年生の話を真剣に聞いて全校放送に挑戦する5年生の姿ははつらつとしています。
他の委員会でも、5・6年生が協力して活動を進めています。
これからも高学年が学校をリードしてくれることと思います。
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今年度初めての代表委員会が行われました。
代表委員会では4年生以上のクラス代表と各委員会の委員長が集まり、星川小学校をよりよくしていくための話合いを行います。
第1回は「自己紹介」と「どんな星川小学校にしていきたいか考える」について話し合いました。
司会が「どんな星川小学校にしていきたいか、みなさんの考えを発表してください。」と言うと、たくさんの子たちがバッと勢いよく手を挙げました。ひじを伸ばし、堂々と手を挙げる星の子の姿が素晴らしかったです。
星の子たちが自分の思いを大切にし、星の子たちが中心となってよりよい星川小学校づくりをしていってほしいと思います。
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「6年生がやさしく関わってくれています。」
この言葉は、先日、門に立っていた時に1年生の保護者の方から言っていただいた言葉です。
「学校に登校すると6年生がとてもやさしく関わってくれています。そして、放課後も公園で遊んでいると一緒に遊んでくれるんです。安心して学校に通うことができています。」と1年生の保護者の方に教えていただきました。
その言葉、お話を聴き、すぐに6年生に伝えに行きました。その話を聴いた6年生も「あっ!!○○さんのことかな!!うれしいね!!」ととても喜んでいました。
6年生は最高学年として、星川小学校のリーダーとしていろいろな場面で活躍しています。
そんなすてきな姿を保護者の方に知っていただき、保護者の方がわざわざ教職員に教えてくださったことが本当にありがたいです。
星の子のみんなが先生だけではなく、保護者、地域などたくさんの方々に支えられ、見守られ、成長していくことを願っています。
「みんなちがって、みんなスター~一人ひとりが輝く星の子~」


