先日、学援隊の方に「星の子の挨拶がとてもいいね。」とお褒めの言葉をいただきました。

地域で星の子を支えていただいている方にすてきな言葉を言っていただき、とても嬉しくなりました。

6月はじめの朝会では「もっとあいさつ名人になるためには?」というテーマで星の子に話をしました。

そこで紹介したのが3つのあいさつです。

1つめは”I”さつ

Iは日本で”私は”という意味。つまり、Iさつは「私から、自分からあいさつしよう!」という意味です。

 

2つめは”eye”さつ

eyeは日本語で”目”という意味。つまり、「相手の目を見て、相手の方を向いてあいさつしよう!」という意味です。

 

3つめは”愛”さつ

「相手のことを考えて、相手のことを想う気持ちを大切にしてあいさつしよう!」という意味です。

 

あいさつはさせられるものではありません。

「自分からあいさつしたいな」と星の子一人ひとりが思えるよう、関わっていきたいと思います。