10月21日の家庭科室では、5年生の調理実習が行われました。

今日の学習は「お米を鍋で炊くこと」でした。

お米を研いで、水を入れるときにメモリを見ながら「あと少しだよ」「いい感じ!」と声をかけていました。

1組も2組もお米が焦げることなく炊くことができ、家庭科の専科の先生も「素晴らしい!」と褒めてくださいました。

芯も残っていなくて、炊き立てのお米を美味しく食べていました。

準備や片付けも声を掛け合いながら進める姿も素晴らしかったです。

ぜひ家でも鍋でお米を炊くことを挑戦してほしいです。