更新情報
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7月24日(金)美しが丘中学校で中学生3名と、美しが丘小と美しが丘東小の5・6年生の代表児童3名ずつと地域の方が集い、ブロック子ども会議がありました。また、8月31日(月)区役所で、青葉区横浜子ども会議があり、6年生1名の代表児童が参加し、話し合いました。参加した児童は、「どうしたらいじめを止められるのか、とても考えた。」「学校に呼びかけ、何か取り組んでいきたい。」と感想を話していました。


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先生たちは、子どもたちにもっと分かりやすい授業をするために、夏休み中に様々な研修に参加しています。また、校内でも様々な研修を行っています。この夏も、道徳研修、不審者対応研修、傾聴研修、人権研修、幼保小研修、横浜プログラム研修などの研修を実施しました。横浜プログラム研修では、子ども役になって、子どもの気持ちを考えながら授業を受けたり、発言したりしました。今後の活動に活かしていきます。

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夏休み明け、最初の給食は美小だけの特別献立。英語の先生がフィリピン出身なので、フィリピンの名物料理を給食に取り入れました。初めて聞く名前、初めての味にドキドキです。調理員さんは自宅でも料理の練習をしてくれました。英語の先生出演の料理の紹介動画も作成。お昼の放送でみんなで楽しく視聴しました。食を通した国際理解。とっても美味しくいただきました。
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児童保健委員と児童体育委員会は、横浜市体育協会の方に、ストレッチの良さや、外遊びの重要性を教わり、学んだことを健康チャレンジタイムや、保健集会で伝えました。足裏のストレッチでは、「床につかない」「痛い」といった声が聞かれました。今後も、体力テストでの課題である「柔軟性」について、保健委員を中心に取り組んでいくので、「楽々床につくよ」という声を多く聞けるといいですね。



