更新情報
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夏休み前に、学年集会を行いました。
学年集会実行委員が、1か月前から準備をしてきました。
集会のめあては、「みんなで仲良く楽しく思い出となるような集会にしよう。」です。内容は、誰の声でしょうクイズ・城崩し・サイレントゲームです。実行委員がそれぞれの役割を果たし、みんなで集会を楽しむことができました。
集会の最後には学年の担任から、これまで6年生としてがんばってきたことと夏休み明けに期待していることの話をしました。夏休み明けには、学校の顔としてさらに様々な場面で活躍してくれることを楽しみにしています。

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図工の学習で、いろみずをつくって遊びました。
「あおとあかをまぜたら、むらさきになったよ。」「ピンクでもみずのりょうをかえると、こくなったりうすくなったりするよ。」「みかんジュースみたい。」など、一人ひとりが思い思いの色をつくりだして楽しんでいました。友達の作品にも目を向けて、お互いの色を褒めあっている姿もありました。
子どもたちが持ってきた透明の容器は、みんなの力といろみずで大変身し、その場を彩りました。

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夏休み前に、社会科の学習の一環として、消防団や篠原出張所の消防士の方々をお招きし、放水体験や消火栓・消防機材の見学を行いました。
放水体験では、学校にも設置されている40mmホースを実際に使用し、水の勢いやホースを支える大変さを体験しました。また、防火服の着用体験も行い、仕事への理解を深めることができました。さらに、消防士の方々が実際の消火活動で使用する65mmホースを持つ体験では、「すごく重い!」「これを持って活動するのは大変そう」などと驚きの声が上がっていました。
そのほかにも、横浜市や港北区の年間救急出動件数や、消防団と消防士の役割の違いについて、クイズを交えながら分かりやすく教えていただきました。子どもたちは熱心に話を聞き、地域の防火・防災活動への関心を高めることができました。

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4年生は社会の時間に「ごみはどこへ」の単元で、身の回りの環境問題について、学習を行いました。
環境問題への意識の深まりから、生ごみを使った堆肥づくりを総合的な学習の時間に行うことになりました。
堆肥づくりがうまくいったら、作った堆肥をどうするか…。考えるのも楽しみですね。
