更新情報
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図工の学習で、いろみずをつくって遊びました。
「あおとあかをまぜたら、むらさきになったよ。」「ピンクでもみずのりょうをかえると、こくなったりうすくなったりするよ。」「みかんジュースみたい。」など、一人ひとりが思い思いの色をつくりだして楽しんでいました。友達の作品にも目を向けて、お互いの色を褒めあっている姿もありました。
子どもたちが持ってきた透明の容器は、みんなの力といろみずで大変身し、その場を彩りました。

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夏休み前に、社会科の学習の一環として、消防団や篠原出張所の消防士の方々をお招きし、放水体験や消火栓・消防機材の見学を行いました。
放水体験では、学校にも設置されている40mmホースを実際に使用し、水の勢いやホースを支える大変さを体験しました。また、防火服の着用体験も行い、仕事への理解を深めることができました。さらに、消防士の方々が実際の消火活動で使用する65mmホースを持つ体験では、「すごく重い!」「これを持って活動するのは大変そう」などと驚きの声が上がっていました。
そのほかにも、横浜市や港北区の年間救急出動件数や、消防団と消防士の役割の違いについて、クイズを交えながら分かりやすく教えていただきました。子どもたちは熱心に話を聞き、地域の防火・防災活動への関心を高めることができました。

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4年生は社会の時間に「ごみはどこへ」の単元で、身の回りの環境問題について、学習を行いました。
環境問題への意識の深まりから、生ごみを使った堆肥づくりを総合的な学習の時間に行うことになりました。
堆肥づくりがうまくいったら、作った堆肥をどうするか…。考えるのも楽しみですね。
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7組のふじさん教室の総合チームの学習で齋藤農園さんで農業について、教えていただいています。先日は、トマトと枝豆の収穫をお手伝いさせていただきました。帰りには、トマトと枝豆をお土産にいただき、学校で試食し、家にも持って帰りました。
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5年生は学年目標「Together」に向かって歩んできた三か月間を振り返る学年集会を行いました。集会では一人ひとりが自分やクラス、学年の姿を見つめ直し、できるようになったこと、まだまだがんばれることを考えました。互いの思いやがんばりに耳を傾ける中で、一緒に力を合わせて過ごしてきた日々を実感する様子が見られました。
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粘土の学習「切ってかき出しくっつけて」を行いました。
かきべらや糸など様々な器具をうまく利用して、粘土を切り出します。
切り出した粘土から想像をふくらませて、作品を作りました。

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5年生を対象として港北警察署のスクールサポーターの方をお招きし、非行防止教室を実施しました。
当日は、万引きや暴力、いじめといった日常生活に起こり得る事例をもとに、子どもたち一人ひとりが真剣に考える時間となりました。
今回の学習を通して、社会のルールを守ることの大切さや、自分の行動に責任をもつことについて理解を深める良い機会をなりました。

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5月から育てているあさがおも、あっという間につるが伸びてきました。子どもたちは毎日水やりをしたり、観察日記を書いたりしてあさがおの成長をじっくりと観察しています。これからの成長も楽しみに、お世話をしています。
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今月から水泳学習が始まりました。7組では、事前学習として、プールでの約束とプールまでの行き方を確認しました。そして、水着に着替え、水に慣れるために水遊びをしました。安全に水泳学習を行っていきます。
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6月10日(水)は交通安全教室でした。
警察の方から、1年生と4年生が道路の歩き方や自転車の乗り方を教えていただきました。
横浜F・マリノスのキャラクター、マリノスケも一緒に自転車の乗り方について教えてくれたことで、
子どもたちも車からの死角があることや、内輪差についても実感できたようです。
最後には、一人一人が自転車に乗り、保護者ボランティアの方々の助けも借りながら、慎重に走行することができました。

