4月30日 6年生の家庭科で日常の食事の大切さについて考える学習をしていました。

学校栄養職員2名も授業に関わって、子どもたちが自分の朝食について振り返った話を聞きながら、主食、主菜、副菜をバランスよくとり、生活のリズムをつくっていくことについて考えていました。これから、自分の課題についてどんな改善をしていけるか考えながら、実践に繋げていきます。

そして、元気スイッチを入れて、毎日を生き生きと過ごせるようにしていきたいですね。