今年度最後の朝会は副校長が目の錯覚の話をしました。違うように見えても同じであったり、同じ絵を見ても違うもののように見えることがあったりすることから、見方や考えは一つでないことや自分が思ったことと違うこともあることを伝えました。新しい学年でも様々な考えを柔軟に受け入れられる岡津っ子に育ってほしいと思います。