「地域のために何かできることを・・・」

先日、本校の職員が、布製のマスクを作成し

『ほっとサライ』に寄付をしました。

 

別の日「学校で使用してほしい」と、

消毒用のアルコールやマスクを寄付してくださった保護者の方がいました。

(子どもたちが登校した際、活用させていただきます。)

 

また、PTAのうさポーターの方は、

3月からずっと休業中のウサギの世話をしてくださっています。

 

休業が続くこのような状況下で、

私たち教職員は、改めて保護者の方や地域の方とのつながりを

実感することができています。

永田台の『ともに支え合える』関係に、感謝の気持ちでいっぱいです。