校歌

野中 十三夫 作詞   (昭和54年10月9日 制定)
渡辺  茂  作曲

1. 

ゆたかなみどり  白い雲
昔をかたる  円海山
古い歴史の横浜に
新しいまち  ひらかれて
わがまなびやは  ここにたつ
みんな「創造」する  なかまなかま

2. 

すくすくのびる  庭の木々
希望の丘の  港南台
開く未来に夢のせて
学問の道  すすもうよ
手をとりあって  どこまでも
みんな「実践」する  なかまなかま

ああ心のふるさと
かがやく港南台第一小学校

 

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40周年記念コンサートで、札幌交響楽団の演奏に合わせて児童が歌った校歌です。

 

校章

 

 

制定日
昭和51年4月1日
由来

外側:自然に囲まれた環境
中の三角形:未来を目指す鳥

 自然に恵まれた本校の環境を周囲の萩の花でかたどり、

開校当時の学校教育目標である「創造し実践する子ども」

の姿を飛び立とうとする小鳥の姿であらわしている。

また、本校の背景として連なる緑の円海山も重ねて表現し、

中に校名を配している。    (本校学校沿革史より)