前期の最終日にテレビ放送で「分期式」を行いました。2・4・5年生の代表児童の言葉がありました。その一部を紹介します。 

  

「前期にがんばったことは、百の位のひっ算です。あきらめずに挑戦したので達成感を感じました。楽しかったことは、みんなでドッジボールをしたことです。」

  

「前期にがんばったことはの一つ目は、かみリンピックで応援団になって応援したことです。失敗したらどうしようと思ったけど失敗は成功のもとと思ったら自信をもってできました。」

  

「前期にがんばったと思えることの一つ目は、日々の学習です。授業での発言、ノートの書き方の工夫、それについての理由、説明など、今の自分にできること、自分らしさが、前よりも引き出すことができました。」

前期での経験とその振り返りを後期につなげる、すてきな発表でした。