更新情報
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5年生は西湖宿泊体験学習に行ってきました。
事前にも班のメンバーと活動したり、役割分担をしたりして準備を進めました。
当日は自然を感じる姿や仲間との絆を深めようとする姿がたくさん見られました。
〈子どもたちの声〉
「班の友達と声をかけ合いながら協力して行動できた。」
「声を出して漕ぐと少しずつ息があってきてよく進むようになった。」
「鳴沢氷穴では、はじめは滑りやすくて怖かったけど、きれいな氷柱が見れてよかった。」
「キャンドルファイヤーでは、みんなで盛り上がって心が一つになった。」
実行委員が中心となり、式やキャンプファイヤーなどの準備や計画を行いました。
「かがやくスタートリプル555」を意識して、仲間と助け合いながら楽しんで活動しました。
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6年生が日光修学旅行に行ってきました。
スローガンは「輝け!宇宙スター ~ニッコーニッコニコ~」。
学年目標を達成し、修学旅行に関わる人みんなが笑顔で過ごせるようにという思いを込め、修学旅行に向かいました。

〈子ども達の感想〉
「横浜とは全然違う風景が広がっていました。」
「滝の水の量がすごくて圧倒されました。」

「日光彫の師匠のおかげで、うまくいかなくてもあきらめずにチャレンジすることができました。」
「宿では同じ部屋の人たちとゆずりあい、協力して過ごすことができました。」

「東照宮では活動班ごとに行動したので、同じ班の人と話し合いをしながら、公共のマナーを守った行動ができました。」

学校に帰ってきてから学年全体で振り返りをしたときには、修学旅行でできるようになったことを日常生活に活かしていきたいという意見がたくさん出ました。日光をきっかけにより成長していってほしいと思います。

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3回目のふれあい活動(たて割り活動)がありました。朝の集会などでも一緒に活動しているので、だいぶ気心が知れてきた様子です。どの学年も、めあて通り協力して活動していました。6年生の素敵な姿を紹介します。
「1年生、(今からやる遊びの)やり方分かった?」と聞き、「分からない。」と言う1年生にもう一度説明をする6年生。
「ここ!ここからスタートだから、ここに並んで。」と誘導する6年生。
「次は3班の番だよ!」と声をかける6年生。
「あのさ、黄色のしっぽの人は、黄色以外の色を取るんだからね。」しっぽにするタグを渡し、確認する6年生。
手拍子をして、みんなの遊びを盛り上げる6年生。
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神レク委員会が企画した朝の集会がありました。神橋小学校140周年にちなんだ遊びになるよう、工夫してくれました。
「せーの!」「140!」と言いながらマスからマスへ飛び移ります。鬼と同じマスに入ってしまったら、「おめでとう!」と言って鬼を交代します。
同じ遊びを「ふれあい遠足」でもやる計画です。140周年を盛り上げる企画の一つとなりました。
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前期の最終日にテレビ放送で「分期式」を行いました。2・4・5年生の代表児童の言葉がありました。その一部を紹介します。
「前期にがんばったことは、百の位のひっ算です。あきらめずに挑戦したので達成感を感じました。楽しかったことは、みんなでドッジボールをしたことです。」
「前期にがんばったことはの一つ目は、かみリンピックで応援団になって応援したことです。失敗したらどうしようと思ったけど失敗は成功のもとと思ったら自信をもってできました。」
「前期にがんばったと思えることの一つ目は、日々の学習です。授業での発言、ノートの書き方の工夫、それについての理由、説明など、今の自分にできること、自分らしさが、前よりも引き出すことができました。」
前期での経験とその振り返りを後期につなげる、すてきな発表でした。
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神橋スポーツ委員会が企画した「スポーツタイム」の3回目と4回目が実施されました。年間で8回実施予定です。
体を動かすことを楽しめるように場を作って、中休みに参加してもらうものです。「これやってみたい!」「僕もやりたい。」とたくさんの児童が押し寄せて、大盛況でした。神スポ委員会の5・6年生は、「こうやってフラフープを回せばいいよ。」「ゴールしたらここにタッチしてね。」などと声をかけていました。
雨続きの毎日ですが、このイベントのおかげで体育館に明るい声が響き渡りました。

