①授業、健康教育で、心身の健康や安全、命の大切さに関する理解を深め、心身の健全な育成を図る。

②保健体育科の授業や部活動を通し、体力の向上とともにケガの予防に努めながら、生活の中で楽しく運動を続けられるよう指導・支援する。

③食育を推進し、健康な体づくりをすすめる。④感染症予防の観点から自らの健康を守る力を身につける指導を行う。