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更新情報

本日のYSFは無事に終了しました。

今年のスローガンは「スマイルいっぱい!全力で楽しむYSFにしよう!!」。天候の大きな崩れもなく、最後まで実施できたことを嬉しく思います。

1・2年生の「チェッコリたまいれ2026」では、かわいらしい踊りで会場を和ませてくれました。3・4年生は「ハリケーン参上!」で元気いっぱいに駆け抜け、エイサーの掛け声もそろい、力強さを感じさせてくれました。5・6年生は「綱引き」と「ソーラン」で、高学年らしい迫力ある演技を披露してくれました。

演技や競技だけでなく、友だちを応援する姿や整列する態度など、一つ一つの場面に子どもたちの一生懸命な姿が表れ、見ている人の心を動かしました。何よりも、一人ひとりの笑顔があふれる、素敵なYSFとなりました。

競技の結果は574対523で白組の優勝となりましたが、それ以上に、仲間と力を合わせて努力してきた経験が、子どもたち一人ひとりの大きな成長につながったことと思います。

当日まで温かく見守ってくださった保護者の皆様、早朝からの開催にご理解・ご協力いただいた地域の皆様に心より感謝申し上げます。

 また、PTAをはじめ保護者ボランティアの皆様、鎌倉女子大学の学生の皆さん、洋二中ボランティアクラブの皆さんにも多大なるご協力をいただきましたこと、厚く御礼申し上げます。

     

本日のYSFは、予定通り実施いたします。前日までの雨の影響により、バスケットゴールや鉄棒付近の足元が一部ぬれておりますので、ご参観の際は足元にご注意ください。

例年は暑さへの配慮が必要な行事ですが、本日は気温が低く、寒さ対策も必要となりそうです。お子さんはもとより、参観される保護者の皆様におかれましても、上着の着用などご準備くださいますようお願いいたします。

子どもたちにとって、安全で楽しいYSFとなりますよう、ご理解とご協力をお願いいたします。

子どもたちの下校後、職員総出で会場準備を行いました。子どもたちが使用するトラックやフィールドを傷めないよう配慮しながら、できる準備を一つひとつ進めています。ぬかるみには、技術員が砂を運び入れ、整地にあたっています。

子どもたちと同じ思いで、職員一人ひとりが明日の実施を願いながら準備に取り組みました。

   

明日はYSF当日を迎えます。本日の5時間目には、高学年の児童が中心となって前日準備を行いました。朝から降り続いていた霧雨も次第に止み、子どもたちは明日の実施を願いながら、活動に取り組んでいました。

校庭を広く使う準備は難しい状況ではありますが、得点係、開閉会式、放送、ラジオ体操、決勝審判、リレーの番練習、応援団など、それぞれの役割ごとに最終確認や準備を進めていました。明日は、外で元気いっぱいに力を発揮する姿が見られることを楽しみにしています。

なお、明日のYSF開催にあたり、保護者の皆様には「すぐーる」にて文書を配信しております。ご確認をお願いいたします。

    

昨日、4・5組の子どもたちが、学校のウメの実を収穫しました。鮮やかな緑色で、形の整った立派な実がたくさん収穫できました。

 本日は、そのウメを使い、家庭科室で梅ジュース(梅シロップ)づくりに挑戦しました。自分たちの手で収穫した実を使った活動は、季節を感じながら学ぶ貴重な時間となりました。

 春から初夏へと、少しずつ季節が移り変わっていくことを感じます。

 さて、今週末はYSFを予定しています。現在、雨の予報が続いており心配ではありますが、子どもたちがこれまで準備してきた成果を発揮できるよう、よい天候となることを願っています。

本日、YSFに向けた全体練習を行いました。練習の準備では、1年生の椅子出しに6年生が寄り添い、やさしく手伝う姿が見られ、上級生としての頼もしさを感じました。開閉会式に続き、応援合戦や大玉転がしの練習にも取り組み、子どもたちはそれぞれの役割を意識しながら、真剣に活動していました。

23日の本番では、これまでの練習の成果を発揮し、一人ひとりが力を尽くす姿を楽しみにしています。天候が心配されますが、無事に実施できることを願っています。

なお、練習に伴い、近隣の皆様には音等でご迷惑をおかけしていることと存じます。ご理解とご協力に心より感謝申し上げます。


 

 本校では、昨年度のリーディングDX指定校としての研究を踏まえ、今年度は生成AIパイロット校として、生成AIの利活用に関する研究に取り組んでいます。

 4月17日には、教授法創造研究所の椿原先生を講師にお迎えし、6年生国語の飛び込み授業と職員向け研修会を実施しました。実践に基づいたご指導により、児童の情報活用能力を育成する授業づくりへの理解が一層深まりました。

  

また、5月19日に行われたプチ学習会では、多くの職員が積極的に参加し、具体的な利活用方法や課題について活発に質問する様子が見られました。

今後も継続的な研修を通して、より良い教育活動の実現に向けて取り組んでまいります。(副校長)

本日、今年度第1回目のPTA運営委員会を開催しました。学校からは、私と副校長が参加しました。

 会では、新しい学年が始まってからの子どもたちの様子や、今週末に予定しているYSFに向けた準備の状況、さらに先日行われた栗木学援隊総会での話題などについて共有しました。また、本校がめざす子ども像の一つである「相手を意識したあいさつができる子ども」について、あいさつの姿が着実に定着してきている様子をお伝えしました。

 PTA各部会からは、年度末からの円滑な引継ぎや今年度の取組について報告がありました。本日は会長がご欠席でしたが、「一人ひとりが無理なく、できる範囲で参加できるPTAをめざしたい」という会長の思いが共有されました。

 今年度も、PTAの皆様とともに子どもたちの健やかな成長を支えていきたいと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。

 

本日、地域の方よりニホンメダカをいただきました。心より感謝申し上げます。

 5年生は理科の学習で、メダカの誕生や成長について学びます。実際に生き物を観察しながら学ぶことは、子どもたちの理解を深めるとともに、生命の大切さを感じる貴重な機会となります。

 いただいたメダカを大切に育てながら、学習に生かしていきたいと思います。

 

子どもたちの登校時の安全を見守ってくださっている学援隊の皆様に、改めて感謝申し上げます。

 本日は、児童支援専任とともに栗木町の見守りポイントを回りました。栗木町の通学路には、横断歩道のない狭い道路もあり、学援隊の方が丁寧に誘導しながら子どもたちが横断しています。朝は車の往来も多く、大変なご苦労の中で見守っていただいていることを実感しました。

 子どもたちには、交通ルールや学援隊の方のご指示をしっかり守り、安全に登校し続けてほしいと願っています。

 また、5月17日には栗木会館において「令和8年度 栗木学援隊総会」が開催されました。長きにわたり、地域の皆様お一人お一人が子どもたちの安全を支えてくださっていることを、改めて強く感じ、深い感謝の気持ちを抱きました。

 隊員の方からは、「子どもたちが元気に挨拶をしてくれるのが何よりうれしい」というお話も伺いました。一方で、ご高齢の方が多く、今後も活動を続けていくための工夫が課題であることも話題となりました。

 6月には、栗木学援隊と洋光台学援隊の皆様を学校にお招きし、子どもたちにご紹介する機会を設ける予定です。日頃の感謝の気持ちを子どもたち自身が伝える大切な時間にしたいと考えています。