更新情報
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3月4日(水)1時間目に、「6年生ありがとうの会」を行いました。
1年生から5年生は、歌や呼びかけなど、それぞれの形で6年生への感謝の気持ちを伝えました。
6年生は在校生に大切にしてほしい「感謝」「思いやり」「挑戦」の3つの想いを“綱”に託して、代表の5年生に手渡しました。

みんなで卒業をお祝いし、在校生も6年生も、来年に向けて気持ちを高めることができました。
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横浜市に本拠地のある横浜DeNAベイスターズから、15周年メモリアルキャップがプレゼントされました。
キャップをもらった子どもたちは、さっそく教室の中でかぶってベイスターズの応援歌を歌っていました。
中には、「どうして無料でプレゼントしてくれるんだろう。」と不思議そうな子どももいました。
神奈川・横浜にあるスポーツチームや、様々なスポーツに興味をもつよいきっかけになりました。

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3年生「総合的な学習の時間」では、年間を通して、クラスで探究的な課題を設定して学習しました。
1組の、「調べて発見🔍鶴見川」では、鶴見川の秘密や生息する生き物など調査し、オリジナルの漫画や動画スライドなどを作成しました。
作品は、区内の商業施設や港北区区役所に展示されました。

2組の、「地域のお店のみ力 調さたい」では、綱島の商店街ならではのよさを発見し、地域のお店にインタビューをしました。
作成したポスターやパンフレットはインタビューしたお店に今後、展示されます。

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「とめ・はね」や「字のバランス」など、今までに学んだことをポイントにして校内の書初めを鑑賞しました。
3年生の作品を鑑賞していると、3年生の先生が通りかかり「来年はあなた達もこれを書くんだよ」と声をかけてくれました。「これを書けるんだ」「筆を使うのが楽しみ」と、毛筆習字に胸を躍らせる声が上がりました。

ペア交流の活動でお世話になっている4年生とは、お互いの作品を鑑賞し合って、感想カードを交換し合いました。大好きな4年生から心のこもったカードをもらい、とても嬉しそうでした。

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3年生になり、初めての「書初め大会」を体育館で行いました。日本では約1000年ほど前から「書初め」を行っているそうです。
今までの学習したことを活かして、普段書く半紙より大きめの書初め用紙に苦戦しながらも、のびのびと「友だち」と書きました。
友だちと書いた字を比べながら互いを褒め合っていました。作品は廊下に掲示していますので、ぜひご覧ください。(校内書初め展は16日~21日まで)

