更新情報
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★旬の果物として「あまなつみかん」を取り入れました。

★開港記念日にちなみ、横浜にゆかりの深い献立として、麻婆豆腐を取り入れました。

★かつおは、春になるとあたたかい海から日本の近くへやってきます。その時期にとれるかつおは「初がつお」と呼ばれます。

★横浜開港菜は、横浜の開港をきっかけに、日本で初めて栽培された西洋野菜です。
★塩焼きそばには、キャベツ・にんじん・セロリを横浜開港菜として使いました。

★給食のあげパンは、学校の給食室で作っています。
★旬の果物として「メロン」を取り入れました。

★この日の献立は、高田小独自の献立「たかたっこんだて」です。
★焼きのりには、健康に毎日を過ごすためのヒントが書かれた、オリジナルにデザインしたのりでした。
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6月26日(金)国会議事堂と、東京タワーの見学に行きました。今回のめあては、「しっかり学ぶ。」「場にふさわしい過ごし方をする。」「みんなが気持ちよく過ごせるようにマナーを守る。」の3つでした。
国会議事堂の見学では、衆議院を見学し、社会科で学習したことを思い出しながら見学をしました。東京タワーでは、外階段を登って、展望デッキに行きました。友達と東京の街並みを楽しんでいました。
6年生になり、初めての校外学習でしたが、きまりやマナーを意識して自分たちで声を掛け合って活動することができました。終日雨模様でしたが、活動の際は雨が上がり、充実した1日となりました。
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6月16日(火)に、横浜市資源循環局都筑工場へ行きました。中央管制室で働く人の姿や、クレーンでごみを焼却炉に投入する様子を見学しました。
ごみのポイ捨てが環境に影響することを知り、子どもたちからは、「ごみを減らす工夫がしたい。」という意見が出ました。学校で振り返りをして、学びを深めることができました。
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6月4日にタグラグビーの講師の先生をお招きして、タグラグビー教室をしました。
はじめにキャッチボールを通してラグビーボールの投げ方を学び、その後、タグ鬼ごっこでオフェンスとディフェンスの動きを体験しました。各チームで1回目のゲームを終えた後には作戦会議を行い、話し合ったことを生かして2回目のゲームに挑戦しました。友達と協力しながら作戦を考え、得点に繋げることができました。
最後には講師の先生から各クラスにラグビーボールをいただきました。各クラス大切に使っています。
これからもたくさんのスポーツに触れながら、体を動かす楽しさや仲間と協力することの楽しさを学んでいきます。
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学級目標が「たいよう」に決まりました。みんなにこにこ輝きながら、温かい雰囲気の中で心も体もすくすく大きくなろうという思いを込めています。ローラー、ちぎり絵、手形などの表現方法を用いて5・6組らしい「たいよう」の飾りが完成しました。一人ひとりが楽しみながら力をつけていってほしいと思います。
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図工の授業で夢の乗り物を作りました。イメージを膨らませ、自分の作りたい車に合わせた材料を準備しました。
作品が完成した子どもたちは、友達と見せ合ったり実際に走らせたりして楽しみました。
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交通安全教室を行いました。前半はマリノスケと準備体操をして楽しく体を動かしました。
後半は、自転車に乗る際の交通ルールやヘルメットの安全性について学習しました。4年生にとって学びのある時間となりました。
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6年生になって初めての調理実習を行いました。5年生ではできることを増やす学習をしましたが、6年生では工夫して生活する力を伸ばすための学習をします。第一回目の調理実習は、炒める調理です。野菜の切り方や、炒める順番、盛り付けに気を付けて3色野菜炒めを作りました。食材の切り方や、炒める順番に気を付けることなどを確認して、安全に調理することができました。
野菜が苦手な児童も、自分で作った野菜炒めをおいしそうに食べることができました。
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4月の給食目標は、「準備や片づけの方法を覚えよう」でした。
1年生は初めての給食、2~6年生は久しぶりの給食です。
お昼の放送「高田っ子ランチタイム」でも、準備や片づけについての話をしました。
給食の流れを、「給食の約束」として、動画で毎日紹介していました。


横浜市の食育キャラクター「バランスイーナちゃん」を多く登場させています。
全校でルールを守り、毎日安全に給食の時間を過ごしていきたいです。
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5年生の図画工作が始まりました。
最初の題材は「心のもよう」です。
絵の具やクレパスを使い、思いのままに表現する中で、生まれた形や色から自分の気持ちを見つめました。

「うれしい」「たのしい」「びっくり」など、さまざまな感情を見つけることができました。
さらに、描いたものを並べたり形を変えたりしながら、それぞれの「心のもよう」を工夫して表現しました。今回の活動を通して、自分の気持ちに目を向けて表現する楽しさを感じるとともに、友だちの作品のよさにも気づき、互いに認め合うことの大切さを感じてほしいと考えています。

