この日は年に1度の、トウモロコシが給食に出る日です。

1校時に、3組の子どもたちが、給食に出すトウモロコシの皮むきを行いました。

栄養職員から皮のむき方を教わり、一人ひとりが皮むきを始めました。

  

  

皮むきが済んだ後、クイズ形式でトウモロコシについて学びました。

トウモロコシ1本には、だいたい600粒の種があり、ひげと粒の数が同じであることを知りました。

このトウモロコシは、今朝採れのものでした。

手で皮をむきながら、野菜のみずみずしさを体感した子どもたちでした。