更新情報
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この日の1・2校時は、校庭で運動会の全校練習を行いました。
開閉会式については、この日が唯一の練習となります。
式典担当の子ども達は、式の流れを確認しながら、それぞれの動きを合わせていました。
その他には、ラジオ体操や下小音頭、応援合戦や全校競技の練習なども行いました。

運動会まで残りわずかです。
心身を整えて、本番を迎えたいと思います。
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短い休みをはさみ、後期の課程が始まりました。
この日の朝、体育館では後期始業式を開きました。
2年生の代表児童が、後期の抱負について発表しました。

中休みは、秋空の下、リレーの練習に取り組んでいました。

5校時は全校で応援合戦の練習でした。
途中から弱い雨が降りましたが、予定の練習を終えることができました。
運動会の準備にいそしむ中で、後期の始まりを迎えた子どもたちでした。
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この日で前期は終わりとなります。
朝、体育館に集まり、終業式を行いました。
2名の代表児童には、この半年間の振り返りを発表してもらいました。
3校時には、横浜国立大学の学生さんが、現場実習に来校しました。

5年生の図工「形に命をふきこんで」を題に、アニメーション作成ソフト「KOMAKOMA」を用いて、作品を作りました。
子どもたちは、動きを言語化しながら、制作を進めました。
学生さんにもたくさんアドバイスをいただき、作品に命を吹き込むことができた子ども達でした。
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この日の朝は、校庭で全校種目の練習をしました。
紅白に分かれ、大玉転がしをします。

大玉を障害物の上に通したり、平均台の上を転がしたりします。
練習では、紅白で1勝ずつとなりました。
本番ではどんな結果になるでしょう。
どうぞお楽しみに!!
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この日の朝は、秋晴れの空の下、全校児童でおなじみの「アレ」の練習をしました。
まず、一つ目の「アレ」は下小音頭です。
実際に踊る位置を確かめたうえで、みんなで踊りました。

そして、二つ目の「アレ」は下小バースデーソングです。
実際には、下小バースデーソングの歌詞を変えた運動会バージョンを踊り、練習を締めくくりました。

創立70周年を機に作られたものが引き継がれ、今に息づく「アレ」となっている下小でした。
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先週の金曜日、各教室で応援の練習をしました。
この日の朝は、全校が体育館に集まり、応援合戦の練習をしました。

金曜日の練習を振り返りながら、当日の流れを確認しました。
また今年は、子どもたちで話し合って各色で応援グッズも変えています。
赤組はポンポン、白組はペットボトルマラカスです。
この日の練習では、応援グッズの使い方も確認しました。
最後は、団長から本番に向けての意気込みを伝え、解散となりました。
運動会を盛り上げるべく準備を進める進める子どもたちでした。
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この日の朝、応援団が各教室に出向き、応援練習をしました。

赤と白に分かれ、掛け声や身振り、歌の練習を行いました。
上級生は、すでにいくつか知っているものもあり、思い出しながら、練習に取り組んでいました。
低学年、特に1年生は初めてのものばかりですので、応援団の身振りを見真似しながら覚えていました。
運動会まであと2週間です。
本番に向けて、着実に意識を高めていく子どもたちでした。
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今年の秋は長雨で、校庭を利用できない日が続いています。
当然、運動会の練習も外でできずにいます。
それでも子どもたちは、体育館を使って練習に取り組んでいます。
休み時間は応援団やリレーの練習も体育館で行います。
この日は、体育館でリレーの練習を行いました。

各色に分かれて、バトンパスの仕方について確認した後、パスのタイミングの確認を行いました。
校庭と比べると狭い空間ですが、小さな学校故に、それでもある程度の練習ができています。
9月も残りわずかです。
秋雨にめげず、運動会への取り組みを進める子どもたちでした。
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この日の朝は4年生による音楽集会でした。
1曲目は「ジャンボリーミッキー」をリコーダーで演奏しました。
2曲目は、歌声を合わせて「宝島」を披露しました。

演奏では、タンギングで小気味よい曲想を表現することができました。
歌では高音部を響かせて表現することができました。
その後、各学年の代表が感想を伝えた後、全校で「うたえバンバン」を歌いました。
豊かな声量を誇る4年生の良さで、音楽表現をすることができた集会となりました。
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実体験が豊かであることが、学びにおける深い理解や思考につながるとされています。
この日は、1年生が生活科で水で遊ぶ活動を行いました。

水を入れる容器を持ってきて、どのようなことができるかを共有しました。
その後は校庭に出て、容器に入れて水遊びを楽しみました。
容器の形状によって、水の手ごたえが変わります。
また、思い切り水を出そうとすると手ごたえが変わることに気づいていました。
生活科では日常の体験から考えることを大切にしています。
そして、この活動は4年生理科で学ぶ、気体や液体の性質につながる経験となります。
何気ない活動での実感を積み重ね、学びの基礎を固めていく子どもたちでした。


