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横浜市教育委員会では、横浜市立の小・中・義務教育・特別支援・高等学校の教員等の出産休暇や病気休暇の代替またはサポート(担任補助)等として、臨時的任用職員・非常勤講師(職員)を随時募集しています。詳しくはこちらをご確認ください↓

臨時的任用職員・非常勤講師等の募集

 

  

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更新情報

 2月27日「寺家を未来に!」(5年生)                       

 5年生は、総合的な学習の時間に、寺家を未来につないでいこうと、各クラスで様々な活動をしてきました。地域の金子さんと育てたお米や、寺家の間伐材を使って作ったコースターの販売活動、寺家のキャラクター「Jくん」や、新しく考えたサブキャラクター「じけけ(寺家の妖精)」の広報活動、あおば小麦や鴨志田ジャズボーカルクラブと交流会で踊った小麦音頭など、寺家を盛り上げるために自分たちにできることをたくさん考えてきました。どの活動も、子どもは生き生きと主体的に取り組み、ふるさとを大切にする姿が見られました。

 

 2月24日「学習発表会」(個別)                          

 鴨志田第一小学校の個別支援学級と合同で学習発表会を行いました。本校の児童は、これまでの学習の成果として、フラフープ、マット運動、ダブルダッチといった体育的な種目を発表しました。また、今年度に実施したお楽しみ会についての紹介や、楽曲「カントリーロード」の合奏も披露し、6年生は小学校で頑張ったことや中学校での抱負を発表しました。一人一人が役割を意識しながら、練習の成果を発揮することができました。互いの発表を見合う中で、友達のがんばりに刺激を受けたり、表現する楽しさを感じたりする貴重な時間を過ごすことができました。今回の発表会が、今後の学習や学校生活への意欲につながることを期待しています。

 2月2日「わたしのまちのよいところ」(3年生)                   

 国語の学習で、鴨志田のまちのよいところを紹介する文章を書きました。単元のはじめに単元シートを使って事前に立てた学習計画があることで、子どもたちは見通しを持ち、自分で考えながら主体的に学習を進めていくことができました。調べたことや感じたことをもとに文章にまとめて発表し合い、友達と感想を伝え合いました。地域の中の身近な場所ということもあり、「そこ知ってる!」「行ったことある!」など自然な対話も生まれ、学びが深まる時間となりました。

   

 2月2日「高学年への一歩」(4年生)                        

 4年生は、6年生との「お別れロングKFT」に向けて、遊びの内容を考える活動に取り組んでいます。これから高学年へ進む4年生にとって、学校のために担う第一歩の役割です。みんなに楽しんでもらうために、4年生はこれまで学校を引っ張ってきた6年生にアドバイスをもらいに行きました。話を聞く中で、工夫ポイントや時間配分など、大切な視点を学ぶことができました。6年生への感謝の気持ちを胸に、高学年としての一歩を踏み出す時間となりました。

  

 1月30日「SDGs出前授業」 (4年生)                       

 総合の時間でSDGsについての出前授業を行いました。講師の先生から現在の海洋の現状や課題についてわかりやすくお話をうかがい、子どもたちは真剣に聞き入っていました。その後、実際にマイクロプラスチックを探す体験も行い、砂浜にどのようなごみがあるのかを自ら見つける活動をしました。体験を通して子どもたちは、普段の生活と環境問題がつながっていることに気づき、今回の学びをこれからの調べ学習に生かし、自分たちなりの問いを深めていきたいと考えています。

   

 1月21日「パーティーのまとめ」(個別)                       

 今年度、季節ごとに開催してきたパーティーのまとめとして、高学年児童が来月の学習発表会で発表することになりました。今はそれに向けて新聞作りを行なっています。ウインターパーティーは先月でしたが、サマーパーティーともなると半年前なので、何をしたか、どんな様子だったかなどをみんなで思い出すところから頑張っていました。パーティーのことを中心にしながらこの1年を振り返ることもできて、とても良い時間になっています。

 

1月15日「ルパン三世のテーマ(合奏)」 (5年生)                 

 音楽の時間に、「ルパン三世のテーマ」の合奏をしました。子どもたちは、自分で奏でたい楽器を選び、パートに分かれて練習をしてきました。楽器によって表現方法が異なり、打楽器は出番がないときにダンスをするなど、各楽器グループで話し合い、自分たちで工夫をする様子が見られました。合奏では、互いにリズムを合わせることを意識しながら、「ルパン三世のテーマ」を楽しんで奏でていました。次は6年生の卒業式に向けて、「生命のいぶき」を練習します。

 

12月4日「かもみどおもちゃ研究所」 (2年生)                    

 生活科の学習で、身近にある物を使って、遊び方を試しながら、動くおもちゃを作っています。かもみどおもちゃ研究所の研究員としてたくさん挑戦し、失敗や成功を繰り返しながらより遠く、より高く、より楽しくなど自分の目当てを達成できるよう試行錯誤していました。

 

 2月27日「生命のいぶき」(5年生)                         

 もうすぐ卒業式です。卒業生は、5年生が合奏する「生命のいぶき」で退場をします。卒業生に喜んでもらえるよう、心を込めて合奏をしました。音が一つに重なり、とても美しい音色を奏でました。当日、5年生は参加できないのですが、ビデオ撮影したものを流してもらいます。次はいよいよ自分たちが学校を引っ張っていく番です。これからの成長がとても楽しみです。

 2月25日「広がれわたし」(2年生)                        

生活科と国語科の学習では、これまでの自分の振り返りをしています。この活動では、自分の好きなことや、できるようになったことをまとめて自分の成長を実感していました。また、自分の成長を伝える方法を、これまでの学習を生かして自分で選んでいます。

   

 2月19日「育てた綿からコースター作りにチャレンジ!」(3年生)          

 総合的な学習の時間では、農園の方にご協力をいただきながら、綿を育ててきました。今回、大切に育てた綿を使って、コースター作りに挑戦しました。まず、綿の種取りから始まり、ほぐすことや糸作り、編む工程まで全て手作りで行っています。手間と時間をかけて生まれた糸には、子どもたちの思いがたくさん詰まっています。完成後の使い道も想像しながら、楽しそうに制作する姿が見られました。自分たちで種から育てた綿が形を変えて生活の中で使えるようになるといったものづくりの喜びや、手仕事の大変さを実感できる学習となりました。

   

 2月17日「お祝いの踊りです。」(2年生)                     

 6年生を送る会の練習をしました。実行委員を中心に6年生に伝えたい想いを伝えられるようにプレゼントを考えました。幸せになってほしいという気持ちを込めて、「しあわせになあれ」の歌と、お祝いの気持ちを込めて、「マツケンサンバ」の踊りにしました。運動会や、それぞれの6年生との思い出を思い出しながら、楽しく元気に練習していました。

 

 2月12日「第2回学校保健委員会」(全校)                     

 2月12日(木)に第2回学校保健委員会が全校で開催されました。体育館開催の予定でしたが、感染症の予防のため、テレビ放送で行いました。「こころでつながろう!かもみどハッピー大作戦!!」をテーマに各クラスでの取り組みや保健委員の発表、スクールカウンセラーの岩本先生のお話などがありました。保健委員会の発表では、「こんな時どうする?」「友達の気持ちを考えよう」などの投げかけがありました。テレビ放送が終わった後は、各クラスで振り返りを行いました。鴨志田緑小に、今よりもっとあたたかい気持ちの人が増えて、安心して過ごせる学校になるよう、これからも取り組んでいきます。

 2月10日「影絵ワークショップ」(個別)                      

 影絵パフォーマーの方を講師に迎え、みんなで影絵を鑑賞したり、実際に影絵を作って体験したりしました。講師の方が影絵の作り方を説明するとみんな熱心に聞き、一生懸命に手を動かして真似していました。見るのもやるのもとても楽しそうにしていて、あっという間の45分間でした。

 

 2月6日(金)「ゾロリがきたよ」(全学年)                     

 2月6日(金)に、横浜市立小学校の中で、電子書籍「Yomokka!(ヨモッカ!)」をよく利用している子が最も多い学校として表彰されました。出版社と教育委員会の方々が来校され、代表児童の子に表彰状が手渡されました。スペシャルゲストとして、「かいけつゾロリ」のキャラクターも登場し、全校児童と一緒に記念撮影を行いました。会場は大盛り上がりでした。これからもたくさんの本に親しんでいって欲しいと思います。

 

 2月2日「横浜DeNAベイスターズ体育授業訪問」(4年生)              

 横浜DeNAベイスターズのコーチによる小学校体育授業訪問が行われました。子どもたちに「打つ」「投げる」動きを、実演を交えながら分かりやすく教えていただきました。野球の経験がない子どもたちも、体の使い方やクラスで考えた掛け声の工夫により、安心して楽しく活動に取り組むことができました。プロの視点に触れながら、運動する楽しさや、やってみようという気持ちを高める、貴重な時間となりました。

   

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