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横浜市教育委員会では、横浜市立の小・中・義務教育・特別支援・高等学校の教員等の出産休暇や病気休暇の代替またはサポート(担任補助)等として、臨時的任用職員・非常勤講師(職員)を随時募集しています。詳しくはこちらをご確認ください↓

臨時的任用職員・非常勤講師等の募集

 

  

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更新情報

 9月11日「生成AIで学びを深める」(6年生)09.24up 

 社会の学習で、自分たちの考えをまとめたあと、生成AIに自分たちの考えに足りない視点を聞いたり、自分たちの考えに質問してもらったりしました。
生成AIに質問される中で、その質問に答えられない場面が出てきた際、もう一度教科書や資料に立ちかえり、頭を突き合わせて考えている様子が見られました。
これまでのように、AIがアドバイスをしてくれる道具ではなく、自分の考えに足りない視点を与えてくれる道具へと変容していっています。

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 9月1日「生成AIリテラシー授業」(1年生)09.08up 

 1年生で、AIリテラシーについて学習を行いました。
 授業では、「AIにはどんなことができるのかな?」と考えながら、AIが私たちの生活のさまざまな場面で活用されていることを知りました。一方で、AIの答えがいつも正しいとは限らないことや、名前や住所などの大切な個人情報を入力しないことなど、AIを使うときに気を付けることについても学びました。また、子どもだけでは、まだ使ってはいけないことも知りました。
 子どもたちは、AIの便利さを知るだけでなく、「使ってよいこと・してはいけないこと」を自分たちで考えながら使うことの大切さに気付くことができました。
 これからさまざまな場面でAIと関わっていく子どもたち。1年生のうちから、AIを正しく理解し、上手に付き合っていくための力を少しずつ身に付けていきたいと思います。

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 7月3日「自分で学びを調整して学習を進めよう~生成AIの活用~」(5年生)07.16up 

 国語科の学習「寺家の魅力を伝えよう」では、地域の魅力を伝える紹介文を作りました。 今回は一斉に進めるのではなく、子どもたちがそれぞれのペースで学習に取り組みました。 情報の集め方や選び方など、さまざまな場面でAIをアドバイザーとして活用しています。 AIのヒントを参考にしながら、自分の力で文章をより良く書き直していきました。 地域の魅力と子どもたちのこだわりがたっぷり詰まった、素敵な紹介文が完成しています。

 

 

 9月14日「かもの子水田パート5~かかし立て~」(5年生) 09.24up  

 かもの子水田パート5!!今回の活動は、いよいよ「かかし立て」です。
 前回、竹を使って心を込めて作ったかかしを、かもの子水田へと運び込みました。
子どもたちは「鳥から稲を守ってね」「おいしいお米になりますように」と願いを込めながら、ぬかるむ足元にしっかりと竹の足を差し込み、みんなで力を合わせてかかしを立てました。

 

 

 9月11日「野菜博士を目指して」(6年生) 09.24up  

 「寺家の地産地消を盛り上げたい」
ここから始まった6年生の総合の学習では、一人ひとりが探究したい野菜を決め、選んだ野菜の博士になることを目指して進んでいます。
育てる野菜は全部で11品目30品種。過去最大量になります。農園のお2人の先生から、育てる野菜についてのお話をしていただき、今後の見通しを持つことができました。
育てた野菜は、各クラスで工夫して活用していきます。ご期待ください。

 

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