本町国際デーは本日が最終日。

今日は、韓国語でした。「アニョハセヨ」の声が、朝から校内に響きました。

その後の朝会で、改めて運営委員の児童から「これからも一人ひとりを大事にしていきましょう」という話がありました。

本町小学校の実態にまさにマッチした取組だったと思います。

しかもこれが、子ども達から出てきたのがとてもよかったです。

これからも、学校をよりよくするために子ども達のアイデアを生かしていけるとよいと思っています。