「マガンダンハーポン」

9月30日は、朝からフィリピンのあいさつが響きました。

児童運営委員会による本町国際デーは3日目。

だんだんとこの活動も浸透してきました。

そして、この活動を楽しみにしている人も。

外国につながる児童は、自分とつながりのある言語のあいさつの時には、とても嬉しそうにあいさつをしているのです。

本町に通う一人ひとりを大事にしている取り組みとなっています。