ページの先頭です

ホーム

 

更新情報

新しくなったChromebookを使って一人ひとりグループ毎に様々なエネルギー(太陽光発電、風力発電、浮力発電などなど)を選び、調べスライドにまとめる学習をしていました。タッチペンもさっそく活用していました。次回は調べた内容について、各グループ一人説明役を残し、他のメンバーは他グループが調べた内容を学び合ってくる予定だそうです。

8月31日から9月4日までの昼休み、生徒会による学校を盛り上げる企画が実施されました。 「ゴッドタレント」「気配切り」「ボウリング大会(体育祭実行委員コラボ企画)」「クイズ大会」など、どの企画も生徒のアイデアが詰まったものばかり。多くの生徒が参加し、笑顔あふれる昼休みとなりました。 自分たちの学校を自分たちでより良く、より楽しくしようと行動する姿は、まさに美中生らしさそのもの。生徒主体で学校づくりを進める頼もしい姿を見ることができた一週間でした。 

 

(株)137の黒田社長に来校いただき、アントレプレナー「シップ」についてお話いただきました。

アントレプレナー「シップ」は、予測不可能な時代を幸せに生き抜いていくためにとても大切な力です。

 

*総合の時間での起業家体験プログラムになどに取り組む時間は、生徒アンケートの結果「美中共創ラボ(略称美ラボ)」と名付けられました。

*美ラボの時間の取組がYahoo!ニュースに掲載されました

「普通の公立中学校」が取り組むアントレプレナーシップは「普通」ではない(前屋毅) - エキスパート - Yahoo!ニュース

 

毎年、國學院大學からインターンシップ生を受け入れています。先日まで授業や学校現場の支援に取り組んでくれたI澤さんに続き、これから約2か月間、Y山さんが美しが丘中学校で学びながら支援してくれます。

未来の教師を育てることも学校の大切な役割です。大学・地域・学校がつながり、社会全体で子どもたちの学びを支える教育力を高めていきたいと思います。

青葉区役所で横浜子ども会議が行われました。青葉区内の小中学校各校代表児童・生徒1名が集まり、5~6名のグループに分かれ、地域の方も交えて、いじめについて活発な意見交換が行われました。それぞれの学校に持ち帰り自分事として皆で考えられるとよいです。

 

個人個人でAIを活用して調べ学習をした後は、

生徒一人ひとり、授業で習ったことや調べたことを、

教員が作成したAIキャラクター相手に、今度は逆に説明をして教えていました。

説明内容に納得いかないといつまででもAIキャラクターから「どういうこと?」と聞き返されるので大変です。

キャラクターが納得すると、本日の学習内容が各自のPCに送られてきて、あとから復習もできる仕組み。

AIを活用して理解を深め言語化力を高める工夫がなされていると思いました。

 

久しぶりに皆で顔を合わせて給食をいただきました。

 

夏休みの美中研修として教職員他30名近くで渋谷のGoogle(株)に行ってきました。

「完璧を求めない」「100点を目指さず、まずやってみる」「Fail Fast & Learn(早く失敗し、早く学ぶ)」の考え方を学びました。
ビジネス現場でも心理的な安心感のある関係づくりが大切であり、そのための環境や仕組みも整えられていました。
美中も「チャレンジ歓迎・失敗歓迎」です。大人も子供も学びを生かしていけたらと思います。
 

 

 

美小、美東、美中の生徒・児童、PTAが机を囲み、

2枚の絵から見える問題と、どうしていったらよいか、いじめについて協議をし発表をしました。

決めつけない見方の大切さ、傍観者にならぬよう声を掛けたり行動する大切さ、

一人で怖い時は友達と伝えたり、大人に助けを求めたりする大切さ、さまざまな意見が出ました。

小学生の積極的な発言や中学生のファシリテーター、プレゼンからは日頃の学びによる成長を感じました。

子ども会議の後には、美中ブロックの「学校・家庭・地域連係事業実行委員会(総会)」が実施され図書館が大賑わいの一日でした。

 

夏休み前の大掃除を行いました。

猛暑の中でしたが、どの学年も一生懸命に取り組むことができました。