更新情報
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予報が変わり、大雨のピークが日曜日の深夜から7日(月)早朝までとなっています。
・前線の動きによって天候が大きく変わり、予測が難しい状況にあるため、こんん後も予報が大幅に変わる可能性もあります。
・横浜市教育委員会は日曜日時点の気象情報により、一斉休校を判断する可能性があります。以下をご参照ください。
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受粉、摘果を体験、見学させていただき、浜なしについて学習を重ねた3年生。やっと「豊水」を収穫する日がやってきました。昨日、給食で頂いた梨がとてもおいしく、「明日が楽しみ」と言っていた3年生たちです。朝から坂田農園さんを訪れ、坂田さんの説明を聞いた後、自分がかけた袋を目印に収穫体験をしました。「うわー、こんなに大きい」と販売している3Lサイズに匹敵するような、かけた袋を破るくらいに大きく育った梨を収穫した子が何人もいました。みんな笑顔で家に持って帰りました。甘い梨を作るには、今から次の年の準備をする、と教わってびっくりする3年生でした。坂田さん、ありがとうございました。
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運動会の練習が始まりました。この朝の集会は、整列の仕方、足踏み、行進の仕方、など全校で練習しました。各学年、徒競走や学年種目、演技の練習、そして応援団の練習も開始しました。一人ひとりが全力で取り組む気持ちで頑張ってほしいです。
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【ぱくぱくだより】
梨は8月から9月頃が旬の果物です。サクサクとした触感と、たっぷりの果汁、さわやかな甘みが特徴です。全国で創られていますが、千葉、茨城、栃木、福島の各県で特に多く作られています。横浜でも作られていて「浜なし」と呼ばれています。
この日の給食の「浜なし」は、鉄小学校3年生が受粉、収穫体験でお世話になっています、坂田農園さんの梨です。瑞々しく甘くておいしい梨をおいしくいただきました。
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みんなで心待ちにしていた給食が始まりました。メニューはみんな大好きなビビンバ、むぎごはん、春雨スープ、牛乳です。たくさんおかわりをし、「おいしい!」「もうこんなに食べちゃった」「やっぱり給食がいいな」という声が聞こえました。夏休みに「野菜がたべられるようになった」という子もいました。赤、黄、緑の食品をバランスよく食べられるように、給食メニューは考えられています。
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9月1日は防災の日です。まず、動画を見ながら、地震について学ぶ時間を各クラスで持ちました。建物の中で発災した場合、身の回りの危険を見つけるためのポイントとして、「落ちてこない」「倒れてこない」「移動してこない」の合言葉を確認しながら、教室内で身の危険につながるようなものが落ちてきそうな場所、倒れてきそうな棚、異動してきそうな机などについて確認しました。落ちてくるものから身を守るため、机などの下では「猿のポーズ」、倒れてきそうな棚等がない場所では、姿勢を低くして「ダンゴムシのポーズ」をとります。
本日の訓練では、校庭への一次避難はせず、大地震発災を想定して、教室で保護者の迎えを待つ、という想定でした。訓練用の緊急地震速報で、一斉に机の下で猿のポーズをとった児童たち。緊急地震速報の音を聞くと、訓練とわかっていてもドキッとしてしまう子が多かったです。学校では、FMラジオと連動した緊急地震速報が流れるようになっています。校内、または自宅でも緊急地震速報がテレビ、ラジオから流れた際の行動の仕方、また、学校以外で地震に遭遇した時に、どのような行動をとったらよいか、おうちの人が帰ってこれなくなった場合、どうするのか、非常用の食料、水の備蓄は十分あるか、など各家庭で確認する機会としてほしいと思います。
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各学年、夏休み後の身体計測が行われます。教室では、夏休み前に学習した内容のまとめテストをしたり、新しい単元に入ったり。学校での生活リズムを早く取り戻して、学習に集中しようとする姿勢が見られます。
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鉄小稲の稲穂が育ち、頭をもたげています。
長かった夏休みもあと一日です。明日から学校が始まります。
上履きや提出物等、学校に持っていくものが多く、暑さも心配されます。
児童が安全に登校し、久しぶりに元気な声が学校に響き渡ることでしょう。
給食は9月1日(火)からです。
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鉄小田んぼの稲がすくすくと成長し、90cmほどになりました。稲の花がたくさん咲いています。おいしいお米がたくさん穫れますように。
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今年も多数の参加があり、大盛況の親と子の工作教室でした。椅子、本棚、テーブルなど事前に立てた計画の下、親子で協力して思い通りの作品を作り上げていました。神奈川土建組合の皆様、ご指導をありがとうございました。

