更新情報
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5時間目、『図書の時間』がありました。
まず、学校司書の先生から、やなせたかしさんの『 やさしいライオン』という本を読んでいただきました。
次に、自分の好きな本を選んで読みました。
今日の図書の時間も、ステキな本に出会うことができました。
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夏休み明け、1回目のルール学習をしました。
みんなでゲームをして『①ゲームのルールを守る。②順番を守る。③負けても怒らない。④二人以上で、一人でしない。⑤準備や後片付けも進んでする』というルールを守って、楽しく取り組みました。
今日は、将棋、ジェンガ、すごろく、パンダオセロ、動物将棋等、順番やルールを守り、みんな仲良く楽しく取り組むことができました。o(^o^)o
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今日は、昨日話せなかった人に話してもらいました。
鬼滅の刃の映画を見に行ったよ、お父さんと木の野球ゲームを作ったよ、大阪万博に行ったよ、ニジマスのつかみ取りをして焼いて食べたよ等の話がありました。
今日の夏休みのお話も、どれもステキなお話でした。
このような夏休みのステキな体験を、これからの生活に活かしていって欲しいて思います。
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5時間目の生活科の時間、『一年生を迎える会』の準備をしました。
『魚釣りゲーム』と『ワクワク なぞとき部屋』をします。
今日は、各コーナーの看板を作りました。
1年生に楽しんでもらえるように、子どもたちと一緒によく考えていきたいと思います。
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夏休みが終わりました。 5、6組の教室に元気な子どもたちの声が戻ってきました。
子どもたちは、夏休みの楽しかった話をみんなに伝えたくてたまらないようです。
2時間目に、何人かの子に夏休みの楽しかったことを話してもらいました。
鴨川シーワルドでシャチショーを見たよ、静岡県掛川市に行ったよ、今オオクワガタを飼っているよ、お家の人と自由研究で木の迷路を作ったよ、おじいちゃんとおばあちゃんとプールに行ったよ、島根県の水族館に行ったよ、お家でアイビスペイントを使って漫画とアニメーションを作ったよ、鬼滅の刃の映画を見に行ったよ、自由研究でカブトムシとノコギリクワガタの木の貯金箱を作ったよ等、子どもたちの夏休みのステキな話を聞かせていただきました。
どれも、子どもたちにとって夏休みのステキな楽しい体験と思い出になったと思います。今日話せなかった人は、明日以降話してもらおうと思います。
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夏休み中に大きく育ったカボチャを、今朝、収穫しました。🎃
大きく育ち、重量感がありました。
今日の生活科の時間に、みんなで観察しました。
一人一人持ってもらいました。
すると、子どもたちから『とっても大きい!』『重い!』『食べたい!』等の声が聞こえました。
その後、台秤で実際の重さを量りました。1600g(1.6㎏)もありました。
5月下旬頃、雌花と雄花が咲き、昆虫たちが、花粉を運び、受粉しました。
そのことも子どもたちに、話をしました。
自然の生物の神秘について、子どもたちと感動を共有することができました。
登校日最初のステキな一日になりました。
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楽しい夏休みが終わり、今日から学校が始まりました。
また校内に、子どもたちの元気な声が響き渡りました。
朝の全体の会では、校長先生からの話、休み時間の過ごし方等の話がありました。
まだまだ暑い日が続いています。熱中症に気をつけて過ごしていきたいと思います。
今日から、前期後半が始まります。
夏休み明け、少しずつ学校の生活に慣れていって欲しいと思います。
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8/23(土)17:00~21:00に、東山田連合町内会主催の『東山田納涼夏祭り大会』が、山田小学校でありました。
露店もあり、かき氷、フランクフルト、焼き鳥、その他ジュースやビール等がありました。🍧🍗🍺
たくさんの夜店が出て、夏の夜を彩りました。
山田小の子どもたちは勿論、東山田中学校のダンスクラブや有志のソーラン節等のステージがありました。
多くの老若男女が集い、盛大なお祭りとなりました。
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夏休み、暑い日が続いておりますが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
3年生が、山田小の小グラウンドの花壇に植えているヒマワリの花が咲き終わり、茶色く枯れて、種になろうとしていました。
その枯れたヒマワリの花の種をよく見てみると、その並び方は、規則正しく配列されています。
これがあの有名な『フィボナッチ数列』であることはよく知られています。
『フィボナッチ数列』とは、前の2つの数字を足した数を並べた数列のことで、0, 1, 1, 2, 3, 5, 8, 13, 21, 34, 55, 89, 144…と続きます。この数列は、自然界の様々な場所に現れることが知られており、ヒマワリの種の配列もその一つです。
ヒマワリの種は、中心から外に向かってラセン状に並んでいますが、そのラセンには左回りと右回りの2種類があります。それぞれのラセンの数を数えると、ヒマワリの大きさに関係なく、以下の3つのパターンのいずれかになります。
○左回りに21列、右回りに34列
○左回りに34列、右回りに55列
○左回りに55列、右回りに89列
これらの数字はすべて『フィボナッチ数列』に含まれており、ヒマワリの種が『フィボナッチ数列』に従ってラセン状に並ぶことで、最も効率的に種を配置できると考えられています。
まるでヒマワリが、『フィボナッチ数列』を知っているかのように並んでいるのに驚きです。
『フィボナッチ数列』は、ヒマワリの種の配列以外にも、植物の花びらの数、松ぼっくりの鱗の数、アンモナイトの殻、木の枝別れなど、自然界の様々な場所に見られます。
また、『フィボナッチ数列』の隣り合う数の比率は、人間が最も美しいと感じる比率、「黄金比」と呼ばれる約1.618に近づくことが知られています。この比率は、あの有名なレオナルドダビンチや葛飾北斎も用いていたと言われています。
山田小の小グラウンドに咲くヒマワリの花の種を見て、自然の不思議と数の美しさを感じた、ステキな夏休みの一日となりました。🌻
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夏休みに入って、暑い日が続きますが、皆さん、いかがお過ごしですか?
5、6、7組の花壇のカボチャが、大きく育っています。
カボチャのつるが花壇からはみ出して、大変なことになっていますが、実ができてきました。
直径30cmぐらいの大きさの実になっています。
まだまだ大きくなりそうです。
まだ収穫しないで、どのくらいの大きさになるかを見てみたいと思います。
他にもいくつかカボチャの小さい赤ちゃんができてきています。
夏休み明けに、子どもたちと観察できると良いなと思います。