更新情報
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6年生が夏祭りを企画し、1年生を招いてくれました。
食べ物屋台や遊び屋台などたくさんの出店を6年生と一緒にまわって楽しみました。
いつも助けてくれる6年生の楽しい企画になにかお返しをしたいという思いが強くなりました。
すてきな夏休み前の思い出になりました。

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鶴見大学の学生さんにお越しいただき、正しいブラッシングについて教えてもらいました。
歯磨きの大切さと奥歯の磨き方を優しく教えていただき、楽しく学ぶことができました。
学んだ磨き方で毎日歯を磨き、健康な歯を目指していきます。

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5年1組の総合は、宿泊学習で経験した「ブロ雅農園」の農業体験を手掛かりにして、自分たちで野菜を育てようと進めています。ブロ雅農園の方から「野菜をつくるには土づくりも大切」とアドバイスをいただきました。
そこで、学校の畑でコンポスト(生ごみと土を混ぜ合わせ、微生物の働きで栄養豊かな土をつくる手法)をつくるため、横浜市資源循環局鶴見事務所の方にお越しいただき、出前授業を行っていただきました。教室でコンポストについて学び、実際に学校の畑でコンポストをつくりました。
子どもたちからは「コンポストには多くの条件があることを知った。」「バクテリアが生ごみを食べてくれることを初めて知った。」「バクテリアにとってどんな環境が良いのか知ることができた。」とコンポストについて振り返っていました。
そして、「家で植物を育てるときにコンポストをつくって、ごみを減らしたい。」「コンポストの取り組みから世界が少しでも良くなってほしい。」と食品ロス問題や環境問題に目を向ける児童もいました。
時間が経過してコンポストを掘り返したときに、どのように投入した野菜の切りくずやコーヒーを抽出したかす、米ぬかなどが分解されているかが楽しみです。
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7月15日の午後は、全校で大掃除が行われました。
4月から使い始めた教室を、みんなでピカピカにしました。みなさんのおかげで、気持ちよく夏休みを迎えられそうです。
また、保護者の方々にもお手伝いいただきました。ご多用のところ、本当にありがとうございました。
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今年も人権委員会では“届けよう、服のチカラ”プロジェクトを行います。そこで、ユニクロの講師の方から難民やSDGS「つくる責任・使う責任」、プロジェクトについてお話ししていただきました。体験ワークに取り組んだり、届いた服がどうなるか動画を見たりして、難民の人々やその暮らしのイメージがもてました。服の役割や価値を考え直す機会となりました。

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7月14日の朝は、校内放送にて放送朝会が行われました。
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七夕の行事を通して、文化と日本語の学習を進めました。
子どもたちは「~になりたいです。」「~になれますように。」という文型を使って、短冊にそれぞれの願いを書きました。


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7月10日は、本校の創立103年記念日です。
これに先立ち、創立記念児童集会をテレビ放送で行いました。
集会では、豊岡小学校の歴史紹介や学校に関するクイズを実施し、全校で楽しく103年をお祝いしました。




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6/6(土)に行われた土曜参観の後に、国際教室で懇談会を行いました。
同じ国や地域の保護者の方々の横のつながりを作ることや安心して学校生活を送れることなどを目的に、日本独自の行事や学習等について説明しました。
豊岡小学校には今年度、16の国につながる児童が在籍しています。国際教室を利用している児童は、それぞれの国の文化を大切にしつつ、日本で学校生活を送る上で必要なことを学んでいきます。



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7月1日(水)、鶴見区生活支援センターの方が来てくださり、ボッチャ体験会を行いました。ルールを教わり、競技を始めると、子どもたちは球の行方を見ながら「こっちの方が近いよ!」、「スーパーショットだ!」と大興奮。誰から投げるのか、どのような作戦で行くのかを真剣に話し合っている様子も見られました。





