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ホーム高田小学校

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    高田小学校は今年創立148周年です。 

      夏季休業 7/21(木)~ 8/28(日)までです

おしらせ

【夏季休業中の連絡について】

◆大きなケガや事故にあった場合は、平日の8:20~16:45の間に学校までご連絡ください。閉庁期間中は北部学校教育時事務所(944-5978)までご連絡ください。

閉庁期間 8月3日(水)~8月16日(火)

◆新型コロナウイルス感染症の陽性が判明した場合は閉庁期間が明けた平日の8:20~16:45の間に学校までご連絡ください。

 

■5年生 宿泊体験学習 食事成分表を掲載しています。(7/1)

夕食A 成分表.pdf [1148KB pdfファイル] 

夕食B 成分表.pdf [939KB pdfファイル] 

おにぎり弁当 成分表.pdf [754KB pdfファイル] 

■学校配当予算の「令和3年度決算報告」・「令和4年度予算計画」を掲載しました(6/14)

  こちら☞ 学校予算・決算 - 高田小学校 (yokohama.lg.jp)

 

 

 

更新情報

夏休みスタート

2022年7月22日

 

21日より夏休みがスタートしました。

39日間のお休みです。

長い夏休み、いろいろな経験をしてください、と言いたいところですが、新型コロナウイルスの感染が拡大しています。

健康に十分気を付けて、感染対策はしっかり(手洗い・うがい、人との距離を保つなど)して、楽しい夏休みを過ごしください。

盆踊りと夏の食材

2022年7月13日

 

今年は3年ぶりに高田町内会の盆踊り大会が行われる予定で、今週月曜日に町内会の皆様が盆踊りの指導に来てくださいました。「高田音頭」は今から40~50年前に高田小学校の子どもたちのために作られた盆踊りなんだそうです。

子どもたちも地域の方の踊りに合わせて一生懸命練習をしました。

 

しかし、本日、新型コロナの感染拡大のため、全面中止が決まってしましました。。。。

とても残念です。

 

昨日のトウモロコシの給食写真で気持ちを切り替えて、夏バテしないように元気にすごしたいです。

夏・スイカ

2022年7月7日

先週に比べたら少し気温は落ち着いてきました。それでも蒸し暑い日が続きます。

今日の給食はスイカ!!

 

すっかり夏のメニューです。

(牛乳・はいがパン・チリコンカーン・キャベツサラダ・すいか)

しかもなかなかの大きさです。

赤くて、甘くて、おいしい。

夏の果物は水分も多く摂ることができます。

しっかり食べて熱中症対策をしたいものです。

 

明日から個人面談週間です。

短い時間になりますが、お子様の学校での様子など

お話しできればと思います。

4年生 愛川体験学習

2022年7月6日

 7月4日(月)に4年生が先陣を切って愛川体験学習に行ってきました。

まずは横浜を南下し、はまぎん宇宙科学館へ

プラネタリウムの鑑賞会でした。

横浜の夏の空の様子がたくさん見られ、子どもたちも「おぉー!」と歓声が。

横浜は町の明かりが明るいので、なかなか多くの星は見えないそうです。

これからは「こんなに星があるんだ」と思いながら空を見上げたいですね。

そのあとは横浜→神奈川を北西に大移動。

愛川で藍染め体験を行いました。

スタッフの方のお話を聞いて、デザインを決めます。

藍の染料にハンカチをつけて藍をしみ込ませます。

空気に触れると色が濃くなり、熱湯にくぐらせ色を定着させます。

すてきな模様のハンカチができました。

今週からの個人面談に向けて、廊下に展示されています。

すてきな思い出ができましたね。

 

2年ぶり

2022年6月25日

 

2年ぶりに学年をまたいだ活動をすることができました。

 

今年初の1・6年のペア集会です。

コロナ禍で毎日の学校生活は進んでいきましたが、「自分の学年以外の人と交流する」ということを「2年間」もできなかったことにこの感染症の影響を強く感じます。

とはいえ、クラスごとの長縄集会。

でも1年生が跳ぶたびに6年生から拍手や「イェーイ!」「おぉ!」「頑張れ」などあたたかい言葉があふれた本当に素敵な集会になりました。

心と体のバリアフリー

2022年6月20日

 先週16日(木)に6年生がバリアフリーに関する出前授業を行いました。

体育館では車いす体験を行いました。

自分で運転する体験と介助の体験の両方を行うことができました。

実際に乗った6年生は車いすの操作の難しさに四苦八苦。また、介助に関しては段差を車いすで乗り越えたりの体験もありました。急にガタン!となって「怖かった~」「びっくりした~」という児童も。

担当の方からも相手の立場になって考える、ということを大事にしてほしいと話がありました。

また、校庭では、福祉車両の体験も。

車いすのまま、後部座席に自動で乗るタイプ

シートが回転し、助手席に乗りやすくするタイプ

自分で運転することをサポートするタイプ・・・など

全て実際に乗って体験することができました。大変貴重です!

車いすをしまいやすい、負担が少ない、怖くないように安全でゆっくり動く、など多くの「困った方たちへのサポート」がいたるところに施されていました。

上の写真の屋根部分、なんだと思いますか?

これは車いすの方が自分で運転席に座るときの雨よけ(時間がかかるので)+空洞の中に畳んだ車いすをしまえるようになっているのです。

 

段差がない、スロープがあるなど、生活面のバリアフリーだけでなく、開発する方々の「心」のバリアフリーも感じることができました。

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